印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ラプコンドアダンパーLDD-S型はピボット丁番の扉に取付できますか
ラプコンドアダンパーLDD-S型はピボット丁番の扉に取り付けできます。 ピボット丁番の場合、ドアダンパー本体をたて枠から25mm戸先側に離して取り付けてください。 ※中心吊りのピボット丁番(扉の厚み方向の中央に回転軸がある丁番)の扉には取り付けできません。 ... 詳細表示
ステンレス鋼製ストロングボールキャッチBCTS-85Jは、キャッチ力の調整が可能です。 ※その他のボールキャッチは調整不可です。製品にすりわり部がありますが、回さないでください。 詳細はこちら 詳細表示
プランジャーとは、ワークの位置決めや器具の固定をするための機構部品です。 詳細はこちら 詳細表示
ヘアライン仕上とは、金属の表面に方向性のある長い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 長い筋目が髪の毛のようであることから、ヘアライン仕上といいます。 ヘアライン仕上に対し、筋目が短い場合はサテン仕上といいます。 詳細表示
マグネットキャッチやマグナロックが、取付面に吸着する力を指します。 例えば、カタログに吸着力が「3kgf」と記載がある場合、3kgf未満の力で引っ張っても離れないということです(受け座側の条件によって異なることもあります)。 詳細表示
マグネットキャッチのヨークは、吸着力の増幅、磁石の破損防止の役割があります。 磁石は単体で使用するよりも、ヨークとの組合せによって磁場が形成され、吸着力が増幅されます。 また、磁石に受座が直接あたると割れてしまうので、破損防止の役割もあります。 受座はヨークから外れない位置で、一回り大きなものを... 詳細表示
ラプコン隠しドアダンパーLDD-V型を取り付けた扉の動きが良くないときは、取付説明書の「こんなときは」を確認ください。 症状ごとに、原因・対処方法がありますので、参考いただき修正・調節を行ってください。 なお、調節後に受座軸の固定ナットを締め忘れることが良くあるので、確実に締めてください。 ... 詳細表示
プッシュラッチの解除ストロークとは、ラッチを解除するための押し込み寸法です。 解除ストローク分ラッチを押し込むと、反発してラッチが扉を押し出します。 解除ストロークが確保されていないと、扉を押し込んでも開きません。 家具金物・建築金物 プッシュラッチの一覧はこちら 産業機器用 機構部品 プッシュラ... 詳細表示
【ラッチ(latch)】 ラッチとは掛け金・留め金を示す英語で、扉などの閉状態を保持する部品です。「受座に引っかかった掛け金を外す」操作が必要なものです。 (製品例:プッシュラッチ、丸落しなど) 【キャッチ(catch)】 ラッチのような「掛け金」を使わずに扉などを閉状態を... 詳細表示
目安として、「3kgf」以内であれば家具の扉などで使用されています。 家具などで3kgfを超えると強く感じる方が多いです。 色々な用途により、使い分けてください。 詳細表示
61件中 51 - 60 件を表示