印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
引戸金物FD型は、上レール取付後に上ローラーを入れられますか
上吊り引き戸金物FD型は上レール取付後に上ローラーを入れることはできません。 上レールを取り付ける前に上ローラーを差し込んでください。 なお、レール端部がふさがれていない場合は、後入れができます。(壁付け仕様など) 上吊り引き戸金物FD型の詳細はこちら 詳細表示
引戸金物FD35EV ソフトクローザー仕様の扉を開けるときの操作力について
上吊式引戸金物FD35EVソフトクローザー仕様の扉を開けるときの操作力は最大で15N(1.5kgf)です。 従来品のFD30に比べ、12%軽くなっております。 軽い操作感でありながら、強度を上げることによって、住宅以外のホテルや老健施設でも使用できます。 詳細はこちら 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型はピボット丁番の扉に取付できますか
ラプコンドアダンパーLDD-S型はピボット丁番の扉に取り付けできます。 ピボット丁番の場合、ドアダンパー本体をたて枠から25mm戸先側に離して取り付けてください。 ※中心吊りのピボット丁番(扉の厚み方向の中央に回転軸がある丁番)の扉には取り付けできません。 ... 詳細表示
引戸で二本引違いとは、平行する2本のレール上をそれぞれ1枚の扉が動く仕様です。 一方の扉を、もう一方の扉側に動かすことで開口ができますので、左右どちらからも出入りができます。 単に「引違い」と呼ぶこともあります。 詳細はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FD80 上ローラー木口面付仕様は、高さ方向の調整機能がついています。 上ローラーのM8吊りボルトを、二面幅10mmのスパナ(お客様手配)で回し、床と扉の隙間を6~14mmにしてください。 ※調整後、吊りボルトの回転を防ぐため「軸固定ホルダー」を必ず取り付けてください。 上吊式... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの2枚・3枚連動引戸とは、扉を開くと2枚・3枚と重なり、大きな開口になる引戸金物です。 扉の下部を連動用扉付下ガイドでつないでおり、操作扉を動かすと他の扉が追従するので、1枚ずつ動かす必要はありません。 上吊引戸金物FDシリーズはソフトクローザーを併用しており、ゆっくり引き込みます。... 詳細表示
折戸のセンターヒンジとは、開いた時に折戸が折れる箇所(扉と扉の間)に使用される丁番です。 使用する折戸の製品によって、面付タイプ、掘込タイプ、キャッチ付きなど さまざまな種類があります。 静かに閉まる、ソフトクローズ機能付きのヒンジもラインアップに加わりました。 折戸用ソフトクローズヒン... 詳細表示
スペーサーブロックFD35EV-HSPBはFD30EX掘込用レールに使用で...
スペーサーブロックFD35EV-HSPBは、FD30EX掘込用レールに使用できます。 引戸90°出隅コーナーの納まりで、デュアルソフトクローザーと併用し、上レールを上枠に掘り込んだ場合に使用できます。 上吊式引戸金物FD35EVオプション部品の詳細はこちら 詳細表示
連動引戸とは、2枚以上の引込扉で、1枚の扉を操作すると、その他の扉も一緒に操作できる仕様を指します。 弊社の製品検索では、扉が順番に動く仕様と同時に動く仕様での絞り込みも可能です。 詳細はこちら 詳細表示
ドアボトム・ボトムタイトナーは引き戸には使用できません。 プランジャーを押すとシーリング(エアタイト)が飛び出しますが、引戸の場合プランジャーを押した状態を保つことができないためです。 なお、移動間仕切りのように、フランス落としでパネルを固定する場合は使用できます。 ドアボトムの詳細はこ... 詳細表示
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