印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
プレートサポート ガラス用棚受:ガラス棚と金物の間にパッキンは必要ですか
プレートサポート ガラス用棚受でガラス棚と金物の間にパッキンは不要です。 パッキンが入っていると、ガラス棚に荷重が掛かった際、パッキンが潰れ棚先が下がってしまいます。 なお、プレートサポートにガラス棚をくわえ込んだ際、両者が均一な面で接するように取り付けてください。 プレートサポート ガ... 詳細表示
金具の「アングル」とは、L字型の金具のことです。例として、棚受、プロファイル材(長尺もの)などがあります。 棚受関連製品一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用機構部品はこちら) 詳細表示
棚柱は全てのねじ穴を使ってねじで固定することを推奨します。 また、強度のある面にねじ止めをしてください。 詳細表示
伸縮棚受388型が棚板の先端から50mmでの取付を推奨している理由
ストッパーを棚受本体のレバーで解除する際に手が届く距離を踏まえ、棚板の先端から50mmの取り付けを推奨しています。 詳細表示
エレメントシステムの棚受に、ガラス製の棚板を設置することは推奨していません。 ガラス棚の落下防止やすべり止めなどの対策をするなどして、お客様にて使用をご判断ください。 弊社では強化ガラス専用の棚受もご用意しておりますので、併せてご検討ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラス側板のケースにガラス棚を作りたい場合、下記の製品があります。 ガラス棚を挟む:プレートサポート2877型と固定パーツ2879型・2878ST8の組み合わせ ガラス棚を載せる:ガラス用棚受2888MS5・2889MS5を使用 プレートサポート2877型 固定パーツ2879型・28... 詳細表示
GSマークとは、ドイツの機器安全法によって試験に合格した安全な機器につけられるマークです。 弊社では、棚柱を使用した壁面収納「エレメントシステム」がGSマークを取得した製品です。 壁に棚などを後付けでき、テレワークで働きやすい環境を作りたい方におすすめです。 製品詳細はこちら 詳細表示
重量用の棚受は以下製品をラインアップしています。 品番や仕様など詳細情報はカタログをご覧ください。 また、スガツネットの絞り込み検索機能を使えば、形状や耐荷重などからお客様の要望に合った製品を選定いただけます。 併せてご活用ください。 なお、棚受10913型は中止品となりました。後継品はDF... 詳細表示
アルミ製棚柱のAP-DM型とAP-DH型は、ピッチ120mmごとにある取付穴の突起物が必ず上になる状態で取り付けてください。 詳細表示
LAMP(弊社ブランド)の棚柱は、4本使いが基本ですが、棚柱用ブラケットを使用することで2本使いができます。 製品情報と、対応している棚柱は以下よりご覧ください。 棚柱用ブラケットのラインアップはこちら 扉裏の収納としても使用できる棚受収納システムはこちら 詳細表示
77件中 11 - 20 件を表示