印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ガラス棚対応の棚柱につきましては、ご使用いただく棚柱に対応する棚受のカバーが、ゴムや樹脂製であればガラス棚にも対応可能です。 詳細は以下をご覧ください。 棚柱(2本使いの場合) 棚柱(4本使いの場合) 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受:ガラス棚と金物の間にパッキンは必要ですか
プレートサポート ガラス用棚受でガラス棚と金物の間にパッキンは不要です。 パッキンが入っていると、ガラス棚に荷重が掛かった際、パッキンが潰れ棚先が下がってしまいます。 なお、プレートサポートにガラス棚をくわえ込んだ際、両者が均一な面で接するように取り付けてください。 プレートサポート ガ... 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受は、アクリル板を棚板として使用可能です。 アクリル板はガラス板に比べ、表面が傷つきやすく、負荷によりたわむ恐れがあるため、弊社では強化ガラス棚板を推奨しています。 アクリル板を棚板にする場合は、棚として機能するかを確認の上、使用ください。 プレートサポートガ... 詳細表示
ガラス側板のケースにガラス棚を作りたい場合、下記の製品があります。 ガラス棚を挟む:プレートサポート2877型と固定パーツ2879型・2878ST8の組み合わせ ガラス棚を載せる:ガラス用棚受2888MS5・2889MS5を使用 プレートサポート2877型 固定パーツ2879型・28... 詳細表示
エレメントシステムの棚受に、ガラス製の棚板を設置することは推奨していません。 ガラス棚の落下防止やすべり止めなどの対策をするなどして、お客様にて使用をご判断ください。 弊社では強化ガラス専用の棚受もご用意しておりますので、併せてご検討ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラス用の棚受は、以下をご覧ください。 棚板には、強度や万一割れた際の安全面から強化ガラスを使用してください。 ※なお、アクリルは表面が傷つきやすく負荷によりたわむ恐れがあるため、弊社では強化ガラスを推奨しています。アクリルを棚板にする場合は、棚として機能するかを確認の上使用をご検討くださ... 詳細表示
棚受に対する棚板の奥行の一般的な目安は、棚受の長さの約1.33倍(4/3倍)です。 ただし、製品によって考え方が異なる場合があるので、使用する棚受の製品情報を都度ご確認ください。 ※耐荷重試験は、図の棚板の中央部で実施しています。 詳細表示
ガラス棚受のプレートサポートとは、ガラス専用(強化ガラス推奨)の棚受です。 弊社では、ガラス金物の分野で25年以上の実績をもった幅広い製品構成と優れたデザインを誇るメーカー「Pauli + Sohn(パウリ&ソン)」のプレートサポートをご用意しております。 店舗やブティック、住宅の飾り棚に最適です。 ... 詳細表示
棚柱SP型とSPS型の違いは、ステンレスの材料になります。 SP型はSUS304、SPS型はSUS430を使用しており、耐食性や仕上の良さはSUS304が優れています。 なお、SP1820WT(白塗装)は、仕上げの都合上SUS430を使用しています。 錆等の腐食の懸念が少ない場所であれ... 詳細表示
隠し棚受の耐荷重は、壁から重心までの距離が100mmの場合の数値(棚板の質量含む)です。 各々の製品の耐荷重は、以下をご覧ください。 IT7020型の詳細はこちら IT7020-K型の詳細はこちら 詳細表示
77件中 11 - 20 件を表示