印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
プレートサポート ガラス用棚受は、アクリル板を棚板として使用可能です。 アクリル板はガラス板に比べ、表面が傷つきやすく、負荷によりたわむ恐れがあるため、弊社では強化ガラス棚板を推奨しています。 アクリル板を棚板にする場合は、棚として機能するかを確認の上、使用ください。 プレートサポートガ... 詳細表示
アルミニウム合金製の棚柱であれば、鋼やステンレス鋼製の棚柱よりもカットしやすいです。 詳細はこちら 詳細表示
ガラス棚受のプレートサポートとは、ガラス専用(強化ガラス推奨)の棚受です。 弊社では、ガラス金物の分野で25年以上の実績をもった幅広い製品構成と優れたデザインを誇るメーカー「Pauli + Sohn(パウリ&ソン)」のプレートサポートをご用意しております。 店舗やブティック、住宅の飾り棚に最適です。 ... 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受:ガラス棚と金物の間にパッキンは必要ですか
プレートサポート ガラス用棚受でガラス棚と金物の間にパッキンは不要です。 パッキンが入っていると、ガラス棚に荷重が掛かった際、パッキンが潰れ棚先が下がってしまいます。 なお、プレートサポートにガラス棚をくわえ込んだ際、両者が均一な面で接するように取り付けてください。 プレートサポート ガ... 詳細表示
棚板と棚柱との隙間を1mm以下にしなければならないのは、棚受の全面でしっかりと荷重を受けるためです。 カタログ記載の耐荷重は、隙間を1mm以下にし、しっかりと棚受で荷重を受けている状態での数値です。 棚受の先端で荷重を受けてしまうと、弊社の想定していない負荷が棚受に掛かりカタログ記載の耐... 詳細表示
棚受に対する棚板の奥行の一般的な目安は、棚受の長さの約1.33倍(4/3倍)です。 ただし、製品によって考え方が異なる場合があるので、使用する棚受の製品情報を都度ご確認ください。 ※耐荷重試験は、図の棚板の中央部で実施しています。 詳細表示
棚柱の耐荷重はカタログに記載していません。 荷重は主に棚受に掛かりますので、ご使用になる棚受の耐荷重をご参照ください。 また、棚柱を下地の無い壁面に取り付けてしまうと、 強度不足によりカタログ記載の耐荷重を満たさなくなる恐れがあります。 棚柱は、耐荷重に耐えられる強度を持った壁面に取り付けてください... 詳細表示
必須部品ではありません。 折りたたみ棚受EBN型は重量用の棚受のため、安全面からダンパー(ゆっくり落ちる機能)EBDの併用をおすすめしています。 ダンパー内蔵のEBN-DA型もご用意しています。 折りたたみ棚受の詳細はこちら ※EBN型・EBN-DA型は、在庫限りで販売終了となるEB型・... 詳細表示
角度調整機能付棚受 22-02型をご検討ください。 斜めの壁でも角度を調整し、取り付けできます。 屋根裏部屋や階段下の部屋など、通常の棚受では設置できない箇所に対応可能です。 詳細はこちら 詳細表示
以下の棚柱をご検討ください。 【棚柱4本使いの場合】 ステンレス鋼製棚柱SPHL1820 ステンレス鋼製棚柱SPH型 【棚柱2本使いの場合】 棚柱82型 詳細表示
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