印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
エレメントシステムの棚受10105型と10300型の違いは、棚板の取付方法(載せ方)です。 棚受10105型 棚板をそのまま載せる。 クリップオンホルダー11604-00001を棚板に付けると横ずれが防げる。 スチール棚10700型の棚受として使用する。 ... 詳細表示
隠し棚受の耐荷重は、壁から重心までの距離が100mmの場合の数値(棚板の質量含む)です。 各々の製品の耐荷重は、以下をご覧ください。 IT7020型の詳細はこちら IT7020-K型の詳細はこちら 詳細表示
金物を見せないで棚が作れる棚受(隠し棚受)があります。 詳細はこちら 詳細表示
テーブルを使わない時に収納したり、折りたたんだりできる仕様にする場合は、収納テーブル金物や折りたたみ棚受をご検討ください。 後付けには折りたたみ棚受EBN型などを使用することで、デスクを簡単に後付けできます。 折りたたみ棚受EBN型はダンパー内蔵タイプや、金物が目立ちにくいブラック色もご用意しております。... 詳細表示
取付面に掘込加工をすることで埋め込むことが可能です。 掘込仕様の棚柱もご用意しています。 掘込仕様の詳細はこちら 詳細表示
茶色の棚柱をご用意しております。 詳細はこちら 詳細表示
棚板の上に均等に荷重がかかっている(棚板の剛性が高い、板状のものが積み重なって載っている等)という前提であれば、理論上、棚受の耐荷重は取り付けた個数分だけ倍になります。 ただし、実際には棚板がたわんだり均等に荷重がかからない場合があります。 壁側の強度と取付ねじの強度も考慮した上でご使用くださ... 詳細表示
金具の「アングル」とは、L字型の金具のことです。例として、棚受、プロファイル材(長尺もの)などがあります。 棚受関連製品一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用機構部品はこちら) 詳細表示
BTK型やTTK型などの棚受は、棚板側を壁面に取付けても使えますか
棚受は、棚板取付側を壁面側に取り付けても使用可能です。 ただし、棚板を受ける面と壁面に取り付ける面が変わるので、耐荷重はカタログよりも落ちます。 弊社としては、カタログ通りの使用を推奨しております。 実際に入れ替えて使用する際は、お客様にて検証の上ご判断ください。 詳細表示
棚柱は全てのねじ穴を使ってねじで固定することを推奨します。 また、強度のある面にねじ止めをしてください。 詳細表示
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