印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
GS-GシリーズもしくはトータルロックXL-GCシリーズがあります。 詳細は以下をご覧ください。 GS-Gシリーズ トータルロックXL-GCシリーズ 詳細表示
笠木(かさぎ)とは、物の最上部に取り付ける横木、または横木状の支持金具のことです。 塀や手すり、パラペットなどの上部に取りつける仕上材や見切り部材を指します。 弊社ではガラスフェンスに使用する笠木をご用意しております。 製品一覧はこちら 詳細表示
シャワーブースを含め、水回りに使えるガラス用丁番はあります。 製品検索では扉の寸法だけではなく、取付仕様や扉をゆっくりと閉めていくソフトクロージング機構など付加機能をお選びいただき、製品の絞り込みが可能です。 製品一覧はこちら 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
LAMPトータルロックXL-GCシリーズは、ガラスショーケース向けの金物です。観音開き、開き戸、引戸それぞれの仕様のキャビネットを同じシリーズのデザインで統一できます。 製品形状は面取り加工のデザインで統一されています。 鍵穴が横についているため防犯性に優れ、正面からの外観を損ねることもあり... 詳細表示
ガラス用金物の自動閉止範囲・フリー範囲・ソフトクローズ範囲の違いとは
扉の動きがそれぞれ異なります。 自動閉止範囲 扉の重量を利用して、扉が自動的に閉まります。 フリー範囲 扉から手を離すとその場で扉が静止します。 ソフトクローズ範囲 一定の角度からダンパーの力でゆっくり扉が閉まります。 詳細表示
ガラス丁番の別注色はご発注数量によって、対応可能です。 ご希望色や数量など、詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8型は、キャッチ付スライド丁番と同じ機構ですか
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8型は、スライド丁番のキャッチ付とは異なりバネはついていないため、扉を引き込む機能はありません。 樹脂の凹凸のはめあいによって扉の閉じた状態を保持します。 詳細表示
建具用ガラス丁番はカタログの寸法に従ってご使用ください。 製品検索では扉の寸法やガラス厚を指定して製品を絞り込むこともできますので、ご活用ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8CR-Kは、キャッチ付スライド丁番と同じ...
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8CR-Kは、スライド丁番のキャッチ付とは異なりバネはついていないため、扉を引き込む機能はありません。樹脂の凹凸のはめあいによって扉の閉じた状態を保持します。 詳細表示
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