印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
配線孔キャップLSU型LS型などの片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは
配線孔キャップLSU型LS型などで片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは配線孔裏側のキャップ有無です。 片側はめ込みタイプは、裏面にキャップが無いので、裏面の意匠を気にしない天板などに使います。 一方 挟み込みタイプは、裏面にもキャップが有るので、両側から見える壁面、家具の帆立などに使います。 ... 詳細表示
飲食店の什器に取り付けて、ゴミや飲み残しを捨てやすくする部品です。 ゆっくりと閉まるソフトクローズ機能や手挟み防止機能など、安全面に配慮したものや鍵付きのものなど 利便性を高めるさまざまな仕様を取り揃えています。 詳細はこちら 詳細表示
ヘアライン仕上とは、金属の表面に方向性のある長い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 長い筋目が髪の毛のようであることから、ヘアライン仕上といいます。 ヘアライン仕上に対し、筋目が短い場合はサテン仕上といいます。 詳細表示
ブラシ付き配線孔で、ブラシは目隠しの役割があります。 配線を通したときも、ブラシが配線と孔の隙間を埋めるので、孔の奥が見えにくくなります。 配線孔の中を見せたくないときは、ぜひご選定ください。 ブラシ付き配線孔の一覧はこちら 詳細表示
木製配線孔キャップ2520型は天然の木材から作っているため、色や模様が一つ一つ異なります。 天然素材の風合いをお楽しみください。 材料は、明るめのメープルと少し濃いめのオークがあります。 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップLN72SF型の蓋が0.5mmくぼんでいる理由
配線孔キャップLN72SF型の蓋が0.5mmくぼんでいるのは、貼付シートを貼ることを想定しているためです。 貼付シートの厚みが0.5mmのため、蓋にシートを貼れば淵と同じ高さになり、くぼみは埋まります。 なお、お客様用意のお好みシートを貼りつける場合も、0.5mm厚をお勧めします。 詳細... 詳細表示
扉を閉める時に空気がこもって扉が閉じ切らない場合はどうすればよいですか
家具の扉を閉める際に空気がこもって扉が閉じ切らない場合、空気孔、ベンチレーター、ガラリ等で空気を逃がす工夫を行ってください。 空気孔を扉や家具の背面等につけることで、スムーズに扉を開閉できるようになります。 空気孔・ベンチレーターの詳細はこちら 詳細表示
ブラシ付き配線孔のブラシを取り外すことは、基本的にできません。 ブラシは蓋に固定されており、不意に外れないようになっています。 孔の内部を隠す、ほこりの侵入を防ぐといった機能が得られなくなるので、外さずに使用いただくことをお勧めします。 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップ LSU60SとLS60Sは、はめ込む部分の高さ(H寸法)が異なります。 LSU60Sの方がLS60より高さが低いです。 詳細はカタログをご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
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