印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
サテン仕上とは、金属の表面に方向性のある短い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 絹(サテン)の布地に質感が似ていることから、サテン仕上といいます。 サテン仕上に対し、筋目が長い場合はヘアライン仕上といいます。 詳細表示
ダルクロムめっきの「ダル」は英語で「鈍い」を意味し、ダルクロムめっきは光沢の無い仕上げです。 鏡面のような光沢のあるクロムめっきと比べ、落ち着いた雰囲気の仕上げです。 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
ヘアライン仕上とは、金属の表面に方向性のある長い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 長い筋目が髪の毛のようであることから、ヘアライン仕上といいます。 ヘアライン仕上に対し、筋目が短い場合はサテン仕上といいます。 詳細表示
エッジとは物体の「縁」(ふち)を意味します。 弊社では、金属板やガラス、アクリル板などのエッジを保護する製品を用意しております。 エッジ用プロテクターの一覧はこちら ガラス用エッジシールはこちら 詳細表示
配線孔キャップS70型S91型の使い方は、スライド蓋を押し込むことで開口部を作り、配線を通します。 スライド蓋は2か所ありますが、片側だけでも開けられます。スライド蓋は収納式で、スライド蓋単体を外すことはできません。 なお、蓋全体を取り外せば、さらに大きな開口になります。 詳細はこちら ... 詳細表示
配線孔キャップV60型V80型は、蓋の一部(a部)を引き抜くと外せるので、そこを開口として使います。 引き抜いた蓋の一部は、蓋本体(b部)の裏側にはめることができ、紛失を防げます。 なお、蓋全体を枠から外せば、大きな開口となります。 詳細はこちら 詳細表示
ステンレス鋼製屑入投入口 飲み残し投入口は抗菌仕様ではありませんが、材料がステンレス鋼なので清掃しやすく清潔に保てます。 弊社では、大きさや形状、ダンパー付きでゆっくり閉まるなど、用途に応じて様々な製品を用意しております。 ステンレス鋼製屑入投入口 飲み残し投入口の一覧はこちら 詳細表示
配線孔キャップ LSU60SとLS60Sは、はめ込む部分の高さ(H寸法)が異なります。 LSU60Sの方がLS60より高さが低いです。 詳細はカタログをご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップLSU型LS型などの片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは
配線孔キャップLSU型LS型などで片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは配線孔裏側のキャップ有無です。 片側はめ込みタイプは、裏面にキャップが無いので、裏面の意匠を気にしない天板などに使います。 一方 挟み込みタイプは、裏面にもキャップが有るので、両側から見える壁面、家具の帆立などに使います。 ... 詳細表示
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