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エレメントシステムの棚柱の10000型と10001型の違いが知りたい
【10000型】 棚受を取り付ける穴が1列あります。 【10001型】 棚受を取り付ける穴が2列あります。 上記の通り、棚受を取り付けることのできる穴数が異なります。 棚柱を3本以上並べて使用する際は、中間の棚柱を10001型にしてください。 詳細表示
必須部品ではありません。 折りたたみ棚受EBN型は重量用の棚受のため、安全面からダンパー(ゆっくり落ちる機能)EBDの併用をおすすめしています。 ダンパー内蔵のEBN-DA型もご用意しています。 折りたたみ棚受の詳細はこちら ※EBN型・EBN-DA型は、在庫限りで販売終了となるEB型・... 詳細表示
棚受に対する棚板の奥行の一般的な目安は、棚受の長さの約1.33倍(4/3倍)です。 ただし、製品によって考え方が異なる場合があるので、使用する棚受の製品情報を都度ご確認ください。 ※耐荷重試験は、図の棚板の中央部で実施しています。 詳細表示
エレメントシステムの棚受10105型と10300型の違いは、棚板の取付方法(載せ方)です。 棚受10105型 棚板をそのまま載せる。 クリップオンホルダー11604-00001を棚板に付けると横ずれが防げる。 スチール棚10700型の棚受として使用する。 ... 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受:ガラス棚と金物の間にパッキンは必要ですか
プレートサポート ガラス用棚受でガラス棚と金物の間にパッキンは不要です。 パッキンが入っていると、ガラス棚に荷重が掛かった際、パッキンが潰れ棚先が下がってしまいます。 なお、プレートサポートにガラス棚をくわえ込んだ際、両者が均一な面で接するように取り付けてください。 プレートサポート ガ... 詳細表示
短いサイズをラインアップしている棚柱はSP型になります。 全長が1m以下の製品をご用意していますので、以下よりご覧ください。 ステンレス鋼製棚柱 SP型 詳細表示
定尺での販売になりますので、カットはお客様にてお願いいたします。 比較的カットしやすいアルミニウム合金製の棚柱や、短いサイズをバリエーション展開している棚柱もあります。 併せてご検討をお願いいたします。 【アルミニウム合金製】 アルミ製棚柱AP-DM型 アル... 詳細表示
側板がない場所では、2本使いタイプの棚柱を使用してください。 壁面棚タイプと、扉裏に小物入れを設置する際に便利なタイプの製品があります。 以下より、ご検討をお願いいたします。 棚柱2本使い(壁面棚タイプ) 棚柱2本使い(扉裏タイプ) 詳細表示
エレメントシステム スチール棚10700型に使用できる棚受は
エレメントシステムのスチール棚10700型に使える棚受は10105型です。 なお、スチール棚を使う場合、棚柱の取付ピッチは棚柱の組み合わせにより決まっています。 棚柱10000型を2本:取付ピッチ 792mm 棚柱10000型と10001型:取付ピッチ 797mm 棚柱10001型を... 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受は、アクリル板を棚板として使用可能です。 アクリル板はガラス板に比べ、表面が傷つきやすく、負荷によりたわむ恐れがあるため、弊社では強化ガラス棚板を推奨しています。 アクリル板を棚板にする場合は、棚として機能するかを確認の上、使用ください。 プレートサポートガ... 詳細表示
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