印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ガラス用の棚受は、以下をご覧ください。 棚板には、強度や万一割れた際の安全面から強化ガラスを使用してください。 ※なお、アクリルは表面が傷つきやすく負荷によりたわむ恐れがあるため、弊社では強化ガラスを推奨しています。アクリルを棚板にする場合は、棚として機能するかを確認の上使用をご検討くださ... 詳細表示
エレメントシステム棚柱10000型 10001型の取付推奨ねじ
エレメントシステムの棚柱10000型 10001型に取付ねじは付属していません。お客様にてご用意ください。 ねじの長さは、取り付ける壁面の下地まで届く長さにして、しっかりとねじ込まれているかご確認ください。 取付推奨:ねじ十字穴付皿タッピンねじ 呼び4 エレメントシステム ... 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受は、アクリル板を棚板として使用可能です。 アクリル板はガラス板に比べ、表面が傷つきやすく、負荷によりたわむ恐れがあるため、弊社では強化ガラス棚板を推奨しています。 アクリル板を棚板にする場合は、棚として機能するかを確認の上、使用ください。 プレートサポートガ... 詳細表示
棚柱・棚受用の棚板は、弊社では販売していません。 お客様にて調達をお願いします。 ガラス用棚受に関しては、一部ガラス板を別売品でご用意しているものもあります。 詳細は以下をご覧ください。 強化ガラス棚板GSH150型 ガラス棚受477-03-510型 詳細表示
LAMP(弊社ブランド)の棚柱は、4本使いが基本ですが、棚柱用ブラケットを使用することで2本使いができます。 製品情報と、対応している棚柱は以下よりご覧ください。 棚柱用ブラケットのラインアップはこちら 扉裏の収納としても使用できる棚受収納システムはこちら 詳細表示
棚受に対する棚板の奥行の一般的な目安は、棚受の長さの約1.33倍(4/3倍)です。 ただし、製品によって考え方が異なる場合があるので、使用する棚受の製品情報を都度ご確認ください。 ※耐荷重試験は、図の棚板の中央部で実施しています。 詳細表示
エレメントシステム スチール棚10700型に使用できる棚受は
エレメントシステムのスチール棚10700型に使える棚受は10105型です。 なお、スチール棚を使う場合、棚柱の取付ピッチは棚柱の組み合わせにより決まっています。 棚柱10000型を2本:取付ピッチ 792mm 棚柱10000型と10001型:取付ピッチ 797mm 棚柱10001型を... 詳細表示
プレートサポート ガラス用棚受:ガラス棚と金物の間にパッキンは必要ですか
プレートサポート ガラス用棚受でガラス棚と金物の間にパッキンは不要です。 パッキンが入っていると、ガラス棚に荷重が掛かった際、パッキンが潰れ棚先が下がってしまいます。 なお、プレートサポートにガラス棚をくわえ込んだ際、両者が均一な面で接するように取り付けてください。 プレートサポート ガ... 詳細表示
取付面に掘込加工をすることで埋め込むことが可能です。 掘込仕様の棚柱もご用意しています。 掘込仕様の詳細はこちら 詳細表示
折りたたみ棚受EBN型とEBN-DA型の推奨棚幅が1,300mm以下の理由
折りたたみ棚受EBN型、EBN-DA型は、ロック解除時に両手を広げて操作することを想定しているため、 棚板の横幅を1,300mm以下にすることを推奨しています。 ※EBN型・EBN-DA型は、在庫限りで販売終了となるEB型・EB-DA型の後継機種です。 詳細表示
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