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お客様サポート・よくあるご質問

『 棚受・棚柱 』 カテゴリ内のFAQ

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  • 棚柱の耐荷重が知りたい

    棚柱の耐荷重はカタログに記載していません。 荷重は主に棚受に掛かりますので、ご使用になる棚受の耐荷重をご参照ください。 また、棚柱を下地の無い壁面に取り付けてしまうと、  強度不足によりカタログ記載の耐荷重を満たさなくなる恐れがあります。 棚柱は、耐荷重に耐えられる強度を持った壁面に取り付けてください... 詳細表示

    • No:1414
    • 公開日時:2020/07/09 15:39
    • 更新日時:2024/11/11 11:31
  • 棚柱の全てのねじ穴を、ねじ止めしなければいけませんか

    棚柱は全てのねじ穴を使ってねじで固定することを推奨します。  また、強度のある面にねじ止めをしてください。  詳細表示

    • No:4277
    • 公開日時:2020/10/07 11:23
  • 側板がない場所に可動棚を作りたい

    側板がない場所では、2本使いタイプの棚柱を使用してください。  壁面棚タイプと、扉裏に小物入れを設置する際に便利なタイプの製品があります。  以下より、ご検討をお願いいたします。  棚柱2本使い(壁面棚タイプ) 棚柱2本使い(扉裏タイプ) 詳細表示

    • No:1656
    • 公開日時:2020/08/26 14:42
  • 黒色の棚柱はありますか

    黒色の棚柱をご用意しています。 詳細はこちら また、棚柱を使用した壁面収納のエレメントシステムも 黒色の棚柱をご用意しています。 詳細表示

    • No:1460
    • 公開日時:2020/07/13 15:54
    • 更新日時:2026/01/30 18:46
  • 棚受・棚柱とは

    棚柱・棚受とは、壁に棚板を設置するための部品です。  耐食性や強度、施工性の高いタイプ、重量用など用途に合わせてお選びいただけます。  詳細はこちら 詳細表示

    • No:1359
    • 公開日時:2020/07/08 17:14
    • 更新日時:2021/09/14 14:36
  • 棚板と棚柱との隙間を1mm以下にしなければならない理由とは

    棚板と棚柱との隙間を1mm以下にしなければならないのは、棚受の全面でしっかりと荷重を受けるためです。  カタログ記載の耐荷重は、隙間を1mm以下にし、しっかりと棚受で荷重を受けている状態での数値です。   棚受の先端で荷重を受けてしまうと、弊社の想定していない負荷が棚受に掛かりカタログ記載の耐... 詳細表示

    • No:4288
    • 公開日時:2020/10/07 11:44
  • スチール棚10700型の奥行が、併用する棚受10105型より小さいが大丈夫ですか

    問題なく取り付けることができます。  スチール棚の側面にある溝に、棚受を引っ掛けるようにして取り付けします。 詳細表示

    • No:1869
    • 公開日時:2020/08/05 15:25
  • 伸縮棚受388型が棚板の先端から50mmでの取付を推奨している理由

    ストッパーを棚受本体のレバーで解除する際に手が届く距離を踏まえ、棚板の先端から50mmの取り付けを推奨しています。 詳細表示

    • No:1706
    • 公開日時:2020/07/29 16:46
  • 棚柱を指定した長さにカットして欲しい

    定尺での販売になりますので、カットはお客様にてお願いいたします。  比較的カットしやすいアルミニウム合金製の棚柱や、短いサイズをバリエーション展開している棚柱もあります。  併せてご検討をお願いいたします。  【アルミニウム合金製】  アルミ製棚柱AP-DM型  アル... 詳細表示

    • No:1386
    • 公開日時:2020/07/09 14:02
    • 更新日時:2022/03/23 11:57
  • 棚柱は何本必要ですか

    2本使い対応の製品と、4本使い対応の製品があります。  製品詳細は、以下リンクからご覧ください。  2本使い対応製品  4本使い対応製品 詳細表示

    • No:1362
    • 公開日時:2020/07/09 11:21

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