印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
アルミ製棚柱のAP-DM型とAP-DH型は、ピッチ120mmごとにある取付穴の突起物が必ず上になる状態で取り付けてください。 詳細表示
棚柱は全てのねじ穴を使ってねじで固定することを推奨します。 また、強度のある面にねじ止めをしてください。 詳細表示
棚柱収納システムとは、棚柱とオプションパーツで便利な収納をつくることのできるシステムです。 クローゼット内部に、ハンガーパイプ(お客様ご用意)を取り付けられるソケットを使用することで、 洋服かけを設置することができます。 また、扉の裏にスカーフや帽子がかけられるフックや小物を入れる収納ボックスを設置す... 詳細表示
定尺での販売になりますので、カットはお客様にてお願いいたします。 比較的カットしやすいアルミニウム合金製の棚柱や、短いサイズをバリエーション展開している棚柱もあります。 併せてご検討をお願いいたします。 【アルミニウム合金製】 アルミ製棚柱AP-DM型 アル... 詳細表示
棚板の上に均等に荷重がかかっている(棚板の剛性が高い、板状のものが積み重なって載っている等)という前提であれば、理論上、棚受の耐荷重は取り付けた個数分だけ倍になります。 ただし、実際には棚板がたわんだり均等に荷重がかからない場合があります。 壁側の強度と取付ねじの強度も考慮した上でご使用くださ... 詳細表示
エレメントシステムの棚柱の10000型と10001型の違いが知りたい
【10000型】 棚受を取り付ける穴が1列あります。 【10001型】 棚受を取り付ける穴が2列あります。 上記の通り、棚受を取り付けることのできる穴数が異なります。 棚柱を3本以上並べて使用する際は、中間の棚柱を10001型にしてください。 詳細表示
棚板と棚柱との隙間を1mm以下にしなければならないのは、棚受の全面でしっかりと荷重を受けるためです。 カタログ記載の耐荷重は、隙間を1mm以下にし、しっかりと棚受で荷重を受けている状態での数値です。 棚受の先端で荷重を受けてしまうと、弊社の想定していない負荷が棚受に掛かりカタログ記載の耐... 詳細表示
2本使い対応の製品と、4本使い対応の製品があります。 製品詳細は、以下リンクからご覧ください。 2本使い対応製品 4本使い対応製品 詳細表示
棚柱SP型とSPS型の違いは、ステンレスの材料になります。 SP型はSUS304、SPS型はSUS430を使用しており、耐食性や仕上の良さはSUS304が優れています。 なお、SP1820WT(白塗装)は、仕上げの都合上SUS430を使用しています。 錆等の腐食の懸念が少ない場所であれ... 詳細表示
BT型: 材質がステンレス鋼製です。色はシルバーのみです。 BTK型: 材質が鋼製です。色はホワイト・ブラック・アンバーの3色展開です。 詳細表示
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