印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
Wは「ウィットねじ」であることを示しています。 その後に続く数値はねじの呼び径(ねじ部の太さ)を表します。 ウィットねじはインチねじの一種で、イギリスで考案された古くからある規格です。 ねじ山の角度が55°になっています。 ちなみに、同じくインチねじの一種である「ユニ... 詳細表示
耐荷重やねじの仕様(ねじ径・長さ・材質)から選定することが多いです。 底部が滑りにくい、斜面でも水平を保てる首振り機構付のアジャスターなどバリエーションが豊富なので 使用する場所・環境も踏まえた上で、ご検討ください。 スガツネットの絞り込み検索機能もご利用ください。 ... 詳細表示
アジャスターの首が振れる(動く)ようになっている機構です。傾斜がある床面でも、フレキシブルに対応します。 ※アジャスターの首とは、底部とボルト部の繋ぎ部分を指します。 詳細表示
アジャスターを屋外で使用する場合は、屋外使用対応のアジャスターを使用してください。 屋外での使用は推奨ではありませんが、弊社ではステンレス鋼製のアジャスターをご用意しています。 併せてご検討ください。 屋外使用対応のアジャスター ステンレス鋼製のアジャスター 詳細表示
底部が薄いアジャスターは、薄型アジャスターTG型です。 底部の厚みが6mmで、アジャスターを取り付けても高さが抑えられます。 底部が薄くてもアジャストしやすいよう、底部外周に滑り止め(ローレット)を施し、回しやすくなっています。 詳細はこちら 詳細表示
水回りでアジャスターを使用する場合は、ステンレス鋼製のアジャスターをご検討ください。 食品工場での使用を想定したハイジェニックアジャスターもご用意しています。 ねじの溝をカバーで覆っているため洗浄しやすいアジャスターです。併せてご検討ください。 ステンレス鋼製のアジャスター... 詳細表示
狭いスペースにも使用できるアジャスターとして、底部の径が25mm以下のアジャスターがあります。 詳細はこちら 詳細表示
アジャスターの必要本数は、支える必要のある重量や、取り付ける土台のサイズ・用途によって異なります。 一般的には4本使いが多いですが、4本では耐荷重的に支えきれない、もしくは土台や筐体のサイズが大きくアジャスター1本1本への負荷が均一にならない場合は、さらにアジャスターを追加する必要があります。 ... 詳細表示
アジャスターは、まずどのくらいの重さに耐えられるかの「耐荷重」が重要です。 そのうえで、ねじ径、ねじ長さ、アジャストの仕方、材料、床に接する部分の材料、付加機能 などからご選定ください。 弊社WEBサイト アジャスターの一覧で、絞り込み項目に条件を入力すると、要望に合う製品を選定できます。 ... 詳細表示
カタログに掲載されているアジャスターのほとんどは、 製品単体に対して、上から垂直方向へ荷重を掛ける試験を実施した上で耐荷重を決定しています。 詳細表示
39件中 11 - 20 件を表示