印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
アジャスターは装置の脚として高さを調整する部品です。 最大許容荷重11,000kgfの超重量用から、手で回して高さ調整ができる便利な小型タイプまで、豊富に取り揃えています。 五股ベースは「医療用の脚」を想定しており、安定感と清掃しやすい滑らかな形状で、 点滴台やモバイルカート、スタンド式の... 詳細表示
1台から対応可能なセミオーダー形式の医療用カートがあります。 ナースカートや超音波機器カートなど、60種類以上を超えるオプションによりお客様ご希望にあわせて最適なカートをご提案します。 医療用カートのご要望は、お問い合わせフォームからお願いします。 お問い合わせ、製品詳細はこちら 詳細表示
狭いスペースにも使用できるアジャスターとして、底部の径が25mm以下のアジャスターがあります。 詳細はこちら 詳細表示
装置、機器の周りに30cm以上の空間をあけて設置してください。 ※免震仕様のため、地震発生時に周囲のものにぶつかる可能性があるため。 詳細表示
アジャスターは、工具がなくても手で回すことにより取り付けできるものがほとんどです。 取り付け後の高さ調整(レベル調整)は、六角レンチやスパナ、ドライバーなどがあると便利です。 ※製品によって対応している工具が異なりますので、詳細はカタログをご覧ください。 詳細表示
弊社では、現状SUS316を使用したアジャスターはご用意していません。 SUS304など、その他のステンレス鋼製アジャスターのラインアップは以下をご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
カタログ掲載品のほとんどが並目ねじです。 細目ねじのアジャスターベースは、現状AD-559U1/2のみになります。 AD-559U1/2の製品詳細はこちら 詳細表示
3Aとは米国の食品供給者団体や酪農食品協会などを中心に組織された非営利団体 3A Sanitary Standardsが自主的に作成している機器・機械の衛生基準です。 弊社ではアジャスターの他にも、食品工場や医療現場など衛生管理が求められる環境でも使用できる製品をご用意しています。 ハイジ... 詳細表示
小さな地震の場合はボルトと受皿がスライドし、大きな地震の場合は受皿と床面もスライドし揺れを吸収する方式です。 詳細はこちら 詳細表示
簡易調整機能付きアジャスターFRB型の調整方法は、ガタつきを調整したい場所で、テーブルの天板を手で押すだけです。 ねじを回す必要はありません。 テーブルを調整前の高さに戻したい場合は、テーブルの脚を持ち上げてアジャスターを浮かせて下さい。 詳細表示
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