印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライド丁番の取付方法は扉側の取付相手(木製、ガラス製、板金製)によって異なります。 総合カタログ 2巻のスライド丁番ページ内に、オリンピア スライド丁番 360を例に、取付方法を掲載しています。 デジタルカタログもご覧いただけますので、ご活用ください。 デジタルカタログはこちら スライド丁番の... 詳細表示
金属製で押出力の強い金属製マグネラッチML-ZN80型やロングストロークの大型マグネラッチML-120型があります。 ラッチの押出力が強いため、ドアのような大きな扉でも使用できます。(使用扉サイズの目安あり) また、三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズと組み合わせれば、フラットなドアをつくること... 詳細表示
棚柱の取り付け間隔は2本使いか4本使いかによって考え方が異なります。 どちらも明確に何mmピッチが良い、という指定はありませんが以下をご参考に、取り付け間隔を定めてください。 棚柱2本使いの場合(棚受も同様の考え方です) 壁面の下地(間柱・鉄骨)に応じて、取り付け間隔を定めてください。 ※日本の建... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズに後付トリガーを取付後、扉がゆっくり閉まっていかない
上吊式引戸金物FDシリーズに後付トリガーを取付後、扉がゆっくり閉まっていかない場合、下記ご確認ください。 【取り付ける位置】 トリガー取付治具を使用し、トリガーが垂直になるよう上レールの中心にお取付ください。 (トリガーが斜めに取り付けられていたり、上レール中心から外れていると、クロー... 詳細表示
スライドレールの水平取付は推奨していません。 スライドレールの取付状態が垂直ではない場合、耐荷重が4分の1以下に低下します。 底板に取り付けたい場合は、底付(アンダーマウント)タイプ、底引きタイプを使用してください。 空間やショーケースなどのデザイン性を引き立たせるため、 筐体を引き出してもス... 詳細表示
リンクスヒンジLIN-X1000型のハンドル取付位置について
モノフラットリンクスヒンジLIN-X1000型を使用した扉のハンドル取付位置については、少し制限があります。 以下より、「ハンドル設計の注意事項」のPDFをダウンロードしご確認ください。 詳細はこちら 詳細表示
ドアハンドル538V型 ガラス(片面・両面)、木(片面・両面)で使用するね...
はい、全てで同じ全ねじを使用します。 ただし、扉厚によってはねじをカットしてご使用ください。適応扉厚の最大値でなければ、ほとんどの場合カットしてご使用いただくこととなります。 詳細表示
ボールベアリングを使用したスライドレールは、垂直使いできません。 ボールクリープが発生し、スライドレールがスムーズに動かなくなる可能性があるためです。 ※ボールクリープとはスライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。 スライドレールの垂直使いはガイドレールあるいはリニア型多目的... 詳細表示
スライドレールの取り付け方は、以下動画をご覧ください。 取り外し方は以下動画の手順を遡る形で行ってください。 脱着できないタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 脱着可能なタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
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