印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
取扱説明書・取付説明書がある製品は、スガツネットの各製品情報ページからPDF形式でダウンロードいただけます。 PDFの用意がない製品でも、動画を公開している場合もございますので、製品ページをご確認ください。 詳細表示
ダンパーヒンジを取り付けた後に、扉や蓋の開閉速度を調整できる製品は以下をご覧ください。 ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360(ダンパー内蔵タイプ) ソフトクローズヒンジHG-JV65型 横開き用 ダンパーヒンジTD27A1/B1、TD28A1/B1 ... 詳細表示
大型スライド丁番MFH-100型のかぶせ量を、カタログ記載の数値以上増やすことは推奨しません。 施工後に扉を左右方向に調整(+6mm、-6mm)することができますが、扉吊元のオープニングクリアランスが確保されていないと、扉が側板に接触して開かなくなります。 詳細表示
垂直収納扉金物ALT-2V-360を取付説明書通り施工した上で、戸先が当たってしまう場合は 当たり止め(品番:ALT-AD)をレールと共締めせずに、本来の取付位置から垂直方向にずらして取り付けてください。 1mm程度、戸先のすき間を増やすことができます。 ※ALT-2V-360は、在庫限りで... 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
安全性を考慮しているためです。 フロートガラス(生ガラス)は、割れると破片が鋭く非常に危険です。 強化ガラスは、熱処理により強度が高くなっており、ガラスが割れても細かい粒状となって破砕します。そのためフロートガラスに比べて危険性が低くなります。しかし、強化ガラスは後加工ができないため事前に穴加工や... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
引戸金物FDシリーズは取付後の、扉の高さ・前後・左右調整が可能です。 ※ソフトクローズのスピード調整および強弱の調整はできません。 詳細表示
底付のアンダーマウントレールがおすすめです。 スライドレールが外側から見えにくく、キャビネットのデザインを損ないません。 また引き出しの裏側にレールを取り付ける、アキュライド社スライドレールC203Vもあります。 引き出した時に側板と筐体側でレールが見えないため、宝飾品や時計など店舗のショーケース... 詳細表示
重量用スライド丁番 J160の閉まり際の速度は調整できますか
重量用広角度開きワンタッチスライド丁番 J160は、ダンパーが効く閉まり際の速度調整はできません。 扉がゆっくりと閉まる、ソフトクローズ機構のみ搭載のためです。 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 詳細表示
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