印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
使用例はありますが、スライドレールを使用する場合は耐荷重を考慮いただき、ご選定ください。 テーブルの場合、天板の質量だけではなく引き出した状態で作業する動荷重や先端に荷重が加わるためです。 ご使用状況によっては、天板が垂れてくる可能性もありますのでご注意ください。 使用時だけ引き出すことが... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの商業施設内の使用は、下記の使用目安表(使用場所と扉質量などの表)でご確認ください。 【1日数百回の開閉が想定される場所にご検討中の方へ】 不特定な人が頻繁に開閉(1日数百回)すると想定される場所(商業施設・公共施設・病院のトイレなど)にはFDシリーズは使用できません。自動閉... 詳細表示
ガラス扉に使えるスライド丁番はあります。 製品検索にて、ガラス厚や開き角度などの条件から製品の絞り込みが可能です。 ガラス扉にスライド丁番を取り付けるには、スライド丁番本体、マウンティングプレート(座金)、ガラス扉用フェイスプレート(またはガラス扉の正面プレート)が必要です。同じシリーズの製品をご用意くだ... 詳細表示
片面付けの家具用ハンドルは建具への取り付けに適していません。 一般的に家具用ハンドルは片面取付(物の出し入れ等、扉表面での開閉動作が主)、 建具用のハンドルは両面取付(人の出入り等、扉両面から開閉動作がある)を求められることが大半であるためです。 豊富なラインアップのスガツネ工業ハンド... 詳細表示
引戸金物FDシリーズの上ローラーの取付向きに決まりはありますか
上吊式引戸金物FD35EV、FD50、FD80は、上ローラーの突起部を扉の内側にしてください。 誤った向きで使用すると、バンパーブロックやストッパーとローラーが適切に当たらず、扉が閉まりきらなくなってしまいます。 詳細表示
引き出しの最大幅の規定寸法は、一部製品を除き、設けておりません。 ただし、あまりにも幅の広い引き出しに使用してしまうと、開閉時の横振れが大きくなり スライドレールに大きな負荷がかかり、ボールクリープも発生しやすくなります。 また、引き出し自体がたわんで正常な開閉動作ができなくなる可能性もあります。 ... 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
スライドレールの取り付け方は、以下動画をご覧ください。 取り外し方は以下動画の手順を遡る形で行ってください。 脱着できないタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 脱着可能なタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 詳細表示
ボールベアリングを使用したスライドレールは、垂直使いできません。 ボールクリープが発生し、スライドレールがスムーズに動かなくなる可能性があるためです。 ※ボールクリープとはスライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。 スライドレールの垂直使いはガイドレールあるいはリニア型多目的... 詳細表示
ドアハンドル538V型 ガラス(片面・両面)、木(片面・両面)で使用するね...
はい、全てで同じ全ねじを使用します。 ただし、扉厚によってはねじをカットしてご使用ください。適応扉厚の最大値でなければ、ほとんどの場合カットしてご使用いただくこととなります。 詳細表示
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