印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
テープ状コーキングは、ガラス端面に貼るだけで、簡単にコーキングができる製品です。 取り付け直後に強く接着しますので、乾燥に数日かかった従来の充填剤(コーキング剤)より施工時間を大幅に短縮できます。 下記リンク先の動画にて、テープ状コーキングの使い方をご覧いただけます。 詳細はこちら 詳細表示
ソフトダウンステー、ラプコンステーを取り付けた扉がバタンと閉まる
ステーの取付位置がずれている、あるいは扉のモーメントに対してステーの力が合っていない可能性があります。下記をご確認ください。 キャビネットおよび扉の設計、製品の取付位置は必ず指定寸法、水平、垂直度をお守りください。 一枚の扉に複数個の製品を使用する場合、それぞれの取付位置に差異がないかご確認くださ... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PA型を扉に3個以上つけて使用できますか
パワーアシストヒンジHG-PA型の回転軸がまっすぐになるように取り付ければ、3個以上でも使用できます。 ヒンジの回転軸を合わせる作業を考慮すると、4個以内の取り付けを推奨します。 詳細表示
面付シリンダー錠3310型、3320型を両開き扉に使用したい
面付シリンダー錠3310型、3320型を両開き扉に使用する場合は、L型アングル受座LA-3310を併用してください。 L型アングル受座LA-3310 詳細表示
フラット移動間仕切り金物 FDPN40型のハンギングブラケットを框戸に掘込取付する場合、 ハンギングブラケットの付属ねじが、しっかりとねじ込めるように框の幅を設定してください。 付属ねじ長さよりも、ねじの掛かりが短いと 締結力が弱くなり、破損の原因となりますのでご注意ください。 具体的にご検討の場... 詳細表示
安全性を考慮しているためです。 フロートガラス(生ガラス)は、割れると破片が鋭く非常に危険です。 強化ガラスは、熱処理により強度が高くなっており、ガラスが割れても細かい粒状となって破砕します。そのためフロートガラスに比べて危険性が低くなります。しかし、強化ガラスは後加工ができないため事前に穴加工や... 詳細表示
扉の開閉速度の調整ができるソフトダウンステーはあります。 該当製品は、製品検索の絞り込み項目「速度調整(ダンパー調整)」を選択してください。 調整方法は取扱説明書をご確認ください。 ソフトダウンステー 速度調整機能付(家具金物・建具金物、産業機器用 機構部品) 詳細表示
JIS規格に準じている他社メーカー製の配線器具(埋込コンセント、スイッチ等)については取り付けが可能です。 詳細表示
トルクヒンジは2個までの取り付けを推奨していますが、3個以上も可です。 3個以上使用する場合は、必ず軸心が一直線上になるように取り付けてください。 また重量のある蓋は、パワーアシストヒンジをご検討ください。 パワーアシストヒンジはこちら 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
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