印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライド丁番の取付方法は扉側の取付相手(木製、ガラス製、板金製)によって異なります。 総合カタログ 2巻のスライド丁番ページ内に、オリンピア スライド丁番 360を例に、取付方法を掲載しています。 デジタルカタログもご覧いただけますので、ご活用ください。 デジタルカタログはこちら スライド丁番の... 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
スライド丁番の取付個数は扉の寸法、扉の質量、スライド丁番の種類によって異なります。 スライド丁番の取付目安は、カタログをご確認ください。 製品一覧より、デジタルカタログにてご覧いただくこともできます。 またラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360はダンパー内蔵タイプとキャッチ付の併用目安もあり... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズで動きが悪くなった時の対処方法は、症状により変わります。 弊社WEBサイトにて各製品の施工説明書に「困ったときの対応」を記載しています。 症状・チェックポイント・対処方法をご確認の上、調整を行ってください。 例:上吊式引戸金物FD30EXデュアルソフトクローザー... 詳細表示
棚柱の取り付け間隔は2本使いか4本使いかによって考え方が異なります。 どちらも明確に何mmピッチが良い、という指定はありませんが以下をご参考に、取り付け間隔を定めてください。 棚柱2本使いの場合(棚受も同様の考え方です) 壁面の下地(間柱・鉄骨)に応じて、取り付け間隔を定めてください。 ※日本の建... 詳細表示
ガラス扉に使えるスライド丁番はあります。 製品検索にて、ガラス厚や開き角度などの条件から製品の絞り込みが可能です。 ガラス扉にスライド丁番を取り付けるには、スライド丁番本体、マウンティングプレート(座金)、ガラス扉用フェイスプレート(またはガラス扉の正面プレート)が必要です。同じシリーズの製品をご用意くだ... 詳細表示
LEDテープライトの切断面をそのままにすると、短絡(ショート)のおそれがあるため、 必ず接着剤などで切断面を絶縁してください。 推奨の接着剤はシアノアクリレート系の「LOCTITE403」です。 高粘度・低白化のため、たれにくく発光への影響が少ない瞬間接着剤です。 詳細表示
スライド丁番本体(扉)と、マウンティングプレート(側板)を 分離させる方法は、主に以下の2パターンです。 どちらのパターンかは、カタログをご覧ください。 パターンA スライド丁番本体のねじを回して、マウンティングプレートと分離させる。 パターンB スライド丁番本体のレバーを操作して、マウンティ... 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360は、ガラス扉用フェイスプレート(GH-360FP)との併用でガラス扉に取付可能です。 ガラス扉の寸法に条件がありますのでご確認の上、ご使用ください。 ガラス扉用フェイスプレートGH-360FP型 扉の寸法と丁番の取付個数はこちら 詳細表示
オリンピアスライド丁番360のダンパー内蔵タイプとキャッチ付を併用したい
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360のダンパー内蔵タイプとキャッチ付タイプは併用可能です。 ダンパー内蔵タイプとキャッチ付の併用目安はこちら 詳細表示
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