印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ソフトダウンステーは、扉幅が何mm以上から2本使いをすればいいですか
扉幅が600mm以上になる場合は、2本使いを推奨します。 ※HDS型とHDSN型は扉幅のサイズに関わらず、2本使いを推奨しています。 最大扉幅は示していませんが、剛性のある蓋(扉)に使用することが条件になります。試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
アジャスターの焼き付き(かじり)防止処理とは、ねじ面の摩擦を小さくする処理のことです。 ステンレス鋼は熱伝導率が低く熱膨張率が高いため、ナット締付時にねじに摩擦熱が発生します。その熱によってねじが膨張して、雄ねじと雌ねじが密着して動かなくなることを「焼き付き」といいます。 焼き付き(かじり)防止処理済... 詳細表示
埋め込み自由丁番M107E型には自閉範囲とフリー範囲があります。 フリー範囲では扉が自由に動きますが、以下のようなドアホルダーを併用すると フリー範囲の扉の位置を保持することができます。 フリーストップドアホルダー ドアジャック DJ-175型 ステップを踏むだけで、ドアの保持が可能です。... 詳細表示
引き出しの一番奥の板のことです。 「(引き出しの)背板」と言われる事もありますが、背板は棚の背面に取り付けられた板のことを指します。 詳細表示
【オリフィス構造】 太い径から細い径に粘性体を流す時に発生する抵抗。 【せん断構造】 粘性体を挟んだ板を動かす時に発生する抵抗。 これらのメカニズムが各製品で使われています。 詳細はこちら 詳細表示
ばねによって落し棒が施錠時、解錠時にそれぞれの位置でガタつかず、はずれにくくなっている機能のことです。 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの小口掘込とは、上ローラーを取り付けるために扉の小口を掘り込むことです。 詳細表示
図は、同じりんごを2つの光源で見た場合の見え方の変化を表したものです。 りんごそのものが持つ分光反射率と、光源を当てた後の分光反射率とを比べると、光源に影響を受けていることが分かります。 詳細表示
ラッチが働いている状態で 無理やり扉を開けようとしたり、内側のものが飛び出そうとしたりする際に、 どこまで保持できるかという力を示したものです。 詳細表示
ウォールシステムとは、壁面収納システムのことです。 フック・棚柱・棚受・レールを用途に合わせて自由に組み合わせることができます。 ウォールシステムの詳細はこちら 詳細表示
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