印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
【スイッチ・コンセントプレート王国とは】 家具金物・建築金物のトップメーカーであるスガツネ工業がお届けするスイッチ・コンセントプレート専門のWEBサイトです。 こだわり尽くした、スイッチ・コンセントプレート(カバー)類を豊富に取りそろえております。 「カーテンや壁紙のデザインを選ぶように、... 詳細表示
ローレットつまみやローレットハンドルの「ローレット」とは、金属部に施す細かい凹凸状の加工のことです。 滑り止めの効果があります。 詳細表示
アジャスターの焼き付き(かじり)防止処理とは、ねじ面の摩擦を小さくする処理のことです。 ステンレス鋼は熱伝導率が低く熱膨張率が高いため、ナット締付時にねじに摩擦熱が発生します。その熱によってねじが膨張して、雄ねじと雌ねじが密着して動かなくなることを「焼き付き」といいます。 焼き付き(かじり)防止処理済... 詳細表示
モーション デザインテックは、 多彩な動きを創造する、スガツネならではのテクノロジーです。 動きの種類は6つ。 「ピタッと、どこでも止まる フリーストップモーション」 「すーっと、ゆっくり動く ソフトモーション」 「ふわっと、かるがる開く パワーアシストモーション」 「カチッと、はまっ... 詳細表示
マグネットキャッチやマグナロックが、取付面に吸着する力を指します。 例えば、カタログに吸着力が「3kgf」と記載がある場合、3kgf未満の力で引っ張っても離れないということです(受け座側の条件によって異なることもあります)。 詳細表示
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
SUS316の方がSUS304に比べて耐食性があります。 船舶、沿岸部などではSUS316が使用されることが多いです。 詳細表示
パニックハンドルとは、バーを押すと解錠する、扉幅と同じくらいの長さのハンドルバーのことです。 緊急避難時などのパニックを回避するため、バーを押すか、バーに体重をかけるなど簡易操作で扉が開く仕様になっています。 詳細表示
ミリオンロックシリーズとは、最大100万通りの鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)があり、セキュリティ要求度が高い場所に推奨するシリンダー錠のシリーズのひとつです。 鍵はディンプルキー仕様で、高精度の構造(10ピン仕様)によりピッキング、キーの複製が困難です。 また、抜き差し方向のないリバーシ... 詳細表示
引き出しの一番奥の板のことです。 「(引き出しの)背板」と言われる事もありますが、背板は棚の背面に取り付けられた板のことを指します。 詳細表示
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