印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
フックのフリクション機能とは、可動式フックに搭載されている抵抗機能のことで、振動による首振りを防止します。 フリクション機能付きのフックはこちら 詳細表示
家具用引戸のオーバーハングとは、扉の収まり位置がレールから張り出した状態を指します。 弊社の製品では「オーバーハング引戸金物OX型」が該当します。洗面化粧台やトイレ収納などの小型扉に最適です。 製品詳細はこちら 詳細表示
照明の照射角とは、照明の取付位置を中心に、どのくらいの範囲まで光が届くかを角度で表しています。 対象をふんわりと大きく照らすか、スポットライトのように絞って照らすかにより印象が大きく変わります。 LED照明はこちら 詳細表示
ダンパーヒンジは蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動くヒンジです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 弊社では扉の開き方にあわせた様々なダンパーヒンジをご用意しています。 水平方向の開き方の場合、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計... 詳細表示
軸に板バネを巻きつけて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 カール構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
埋め込み自由丁番M107E型には自閉範囲とフリー範囲があります。 フリー範囲では扉が自由に動きますが、以下のようなドアホルダーを併用すると フリー範囲の扉の位置を保持することができます。 フリーストップドアホルダー ドアジャック DJ-175型 ステップを踏むだけで、ドアの保持が可能です。... 詳細表示
旗丁番とは、一軸構造で、左右の羽根が上下に分けられる丁番のことです。片側の羽根が旗に似ている事から旗丁番と呼ばれます。別称「抜き差し丁番」とも呼ばれます。 旗丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用ください。 選定ツールはこちら 家具金物・建築金物はこ... 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
合わせガラスは、2枚のガラスを特殊な樹脂中間膜で貼り合わせたガラスのことです。 万が一、割れても破片の飛び散りはほとんどありません。また衝撃にも強いため、安全性や防災性にも優れています。 詳細表示
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