印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
スライドレールとガイドレールの違いは、使用用途と構成部品の動きです。 【スライドレール】 主に引き出しに使われる部品です。全開時にアウターメンバーから、(中間メンバー、)インナーメンバーが引き出され、伸長していきます。テレスコピックタイプとも言われます。 【ガイドレール】 ... 詳細表示
ウォールシステム フルクスとは、壁面をアーティスティックに演出し、美しさの中に高い機能を秘めたウォールシステムです。 「FLUQS(フルクス)」は、その名の由来であるラテン語の「波(fluctus)」のように、波形の突起を利用して棚やフックなどを固定します。棚やフックなどの位置は自由に変更でき、脱着も簡単... 詳細表示
連動引戸とは、2枚以上の引込扉で、1枚の扉を操作すると、その他の扉も一緒に操作できる仕様を指します。 弊社の製品検索では、扉が順番に動く仕様と同時に動く仕様での絞り込みも可能です。 詳細はこちら 詳細表示
前蓋用ステーは「下開き」専用、天蓋用ステーは「上蓋」専用のステーです。 横開き扉への使用は想定していないため、試作・検証を行ったうえで、 最終的な使用可否はお客様側にてご判断ください。 なお、天蓋用ステーは扉を閉じる際、アーム中央にある関節部分を手前に引く操作が必要です。 横開き扉へ取り付けた場合も同... 詳細表示
スイベルトルクヒンジとは、360°自在に回転するヒンジのことです。 タブレット端末の展示台や工作機械等の操作パネルなどに使用します。 円形状のスイベルトルクヒンジは、中央の穴から配線を通すこともできます。配線の太さに合わせて穴径を選べます。 また、まとまった数量の場合はご要望に応じて特注対応も可能... 詳細表示
3段引のスライドレールで、中間メンバーとインナーメンバーが 順番にスライドする機構です。 ※メンバーとはレールのことです。 スムーズな開閉ができ、スライドレールが長持ちします。 シーケンシャル機構でないスライドレールの場合、 インナーメンバーが先に出てしまうと全荷重をインナーメンバーが受けることにな... 詳細表示
同じシリーズ内で、同じキー番号を指定すると、同じキーで複数の錠前を施解錠できます。 ミリオンロックシリーズを始め、各種シリーズがございますので詳細はカタログ等でご確認ください。 詳細表示
笠木(かさぎ)とは、物の最上部に取り付ける横木、または横木状の支持金具のことです。 塀や手すり、パラペットなどの上部に取りつける仕上材や見切り部材を指します。 弊社ではガラスフェンスに使用する笠木をご用意しております。 製品一覧はこちら 詳細表示
回転取手とは、常時取付面はフラットで、扉を操作するときにだけ、平面を回転させてから引手を起こし使用する取手のことです。 回転取手一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
284件中 131 - 140 件を表示