印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
樹脂製のパイプに圧入したシャフトが回転し、摩擦が発生する構造のことです。 パイプ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
ダンパーとは、粘性体の抵抗によって蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑制する装置のことです。 ゆっくりとしたソフトな動きによって、高級感ある空間の演出や、けが防止など安全性の考慮にもつながります。 また弊社では、独自のダンパー機構「ラプコン」を搭載した製品を多数ご用意しております。 ... 詳細表示
抜き差しトルクヒンジ HG-KNT型とは、軸の向きを垂直にして使用できるため横開きの扉に取付可能なトルクヒンジです。 抜き差しタイプのため、左右の羽根を取り外すことができ、扉の着脱が容易です。 製品詳細はこちら 詳細表示
ウォールシステムとは、壁面収納システムのことです。 フック・棚柱・棚受・レールを用途に合わせて自由に組み合わせることができます。 ウォールシステムの詳細はこちら 詳細表示
モーション デザインテックは、 多彩な動きを創造する、スガツネならではのテクノロジーです。 動きの種類は6つ。 「ピタッと、どこでも止まる フリーストップモーション」 「すーっと、ゆっくり動く ソフトモーション」 「ふわっと、かるがる開く パワーアシストモーション」 「カチッと、はまっ... 詳細表示
自由丁番とは、扉が閉まった状態から手前と奥にそれぞれ90°近く開く丁番のことです。 ガラスドア用はこちら スプリング自由丁番(DA型、DAW型) スイングドアヒンジ4000型、4500型 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
折戸のセンターヒンジとは、開いた時に折戸が折れる箇所(扉と扉の間)に使用される丁番です。 使用する折戸の製品によって、面付タイプ、掘込タイプ、キャッチ付きなど さまざまな種類があります。 静かに閉まる、ソフトクローズ機能付きのヒンジもラインアップに加わりました。 折戸用ソフトクローズヒン... 詳細表示
パニックハンドルとは、バーを押すと解錠する、扉幅と同じくらいの長さのハンドルバーのことです。 緊急避難時などのパニックを回避するため、バーを押すか、バーに体重をかけるなど簡易操作で扉が開く仕様になっています。 詳細表示
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
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