印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
引戸金物FDシリーズのブレーキ仕様とソフトクローズの違いは何ですか
引戸金物FDシリーズのブレーキ仕様は、摩擦で開時に扉を減速させる 衝突音の軽減や、指挟み防止などを目的としたものです。 「引込機能」や「ダンパー(ゆっくりにする機能)」は付いていません。 ※手動で最後まで扉を閉める必要があります。 ソフトクローズは、ダンパーと引込機能が付い... 詳細表示
引き出しの向板とは、引き出しの前板と向かい合う、奥側の板のことです。先板(さきいた)とも呼ばれます。 (正式ではありませんが、引き出しの背板と呼ぶ場合もあります。) 詳細表示
プロファイルシリンダー錠は、欧州においてシリンダー錠のスタンダードとして広く普及している錠前のことです。 弊社製品「d lineプロファイルシリンダー錠14E5型」は欧州の規格を採用しており、国内普及型錠と比べて防犯構造が非常に優れています。細いドリルなどによるシリンダー錠の破壊やピッキング、カム... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
安全性を考慮しているためです。 フロートガラス(生ガラス)は、割れると破片が鋭く非常に危険です。 強化ガラスは、熱処理により強度が高くなっており、ガラスが割れても細かい粒状となって破砕します。そのためフロートガラスに比べて危険性が低くなります。しかし、強化ガラスは後加工ができないため事前に穴加工や... 詳細表示
欄間用トルクヒンジHG-RNM30とは、室内の回転式欄間に使用するトルクヒンジです。 【通気量が調整可能!換気対策に】 窓を好みの角度で止められるため、通気量を自由に調整できます。 ワークスペースなどの換気対策にもなります。 【工具不要!簡単に窓の着脱可能】 工... 詳細表示
スイベルトルクヒンジとは、360°自在に回転するヒンジのことです。 タブレット端末の展示台や工作機械等の操作パネルなどに使用します。 円形状のスイベルトルクヒンジは、中央の穴から配線を通すこともできます。配線の太さに合わせて穴径を選べます。 また、まとまった数量の場合はご要望に応じて特注対応も可能... 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
スライドレール702-WTに左右勝手違いがあるのはなぜですか
クローズタイプとオープンタイプそれぞれ異なる機能を、レールを組み合わせて使うことで2つの性能を発揮するようにしているためです。 クローズタイプ:あそびが全くなく、幅の寸法が変わりません。引き出しなどに使う際は、枠とぴったりの寸法でなければ使えません。 オープンタイプ:あそびがあるため、幅の調整が可能... 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
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