印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
金物の強度は問題ありませんが、弊社の保証対象外となります。 また、ポリカーボネートはガラスよりもたわみが生じやすくなりますのでご注意ください。 詳細表示
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
ピアノ丁番とは、軸方向に長くした一軸構造の丁番です。別称「長丁番」と呼ばれます。 扉(蓋)1枚に対して丁番1枚で使い、扉(蓋)と同じ長さの丁番を使用することが多くあります。 長丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご利用ください。 選定ツールはこ... 詳細表示
笠木(かさぎ)とは、物の最上部に取り付ける横木、または横木状の支持金具のことです。 塀や手すり、パラペットなどの上部に取りつける仕上材や見切り部材を指します。 弊社ではガラスフェンスに使用する笠木をご用意しております。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラスクランプとは、ガラス板を挟んで固定する金物のことです。 ガラスを壁面・パネルとして使用する際、構造物やフレームに固定する部品です。小型家具から大型パーティションまで、ご使用用途に合わせてお選びいただけます。 製品一覧はこちら 詳細表示
蓋や上カバーをゆっくり閉めることのできる、ダンパーヒンジやダンパーステーの使用をご検討ください。 ダンパーヒンジ製品一覧 ダンパーステー製品一覧 ダンパーヒンジとダンパーステーの選定ツール 詳細表示
ガラス片の飛散を防ぐフィルムのことです。ガラスが割れても破片はフィルムに付着するため、ガラス片による事故を防ぐ効果も期待できます。 詳細表示
色温度と黒体について ある物体を加熱すると、その物体を構成する粒子が振動し、その振動エネルギーが放射エネルギーとして放射されます。(黒体放射) 入射した放射を完全に吸収する温度放射体(仮想物体)を「黒体」と呼びます。この黒体を加熱すると、イラストのように深赤、赤、橙、黄、白、青白、青と変化しま... 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
フリーストップ機構(フリーストップモーション)は、開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置でピタっと止める機構です。 フリーストップ機構付の製品はトルクヒンジ、トルクステー、モニターマウント(モニターの角度調節や保持に使用する部品)が該当します。 使用例として、工場の生産ラインの上のカバーにトルクヒンジを使用す... 詳細表示
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