印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ガラスクランプとは、ガラス板を挟んで固定する金物のことです。 ガラスを壁面・パネルとして使用する際、構造物やフレームに固定する部品です。小型家具から大型パーティションまで、ご使用用途に合わせてお選びいただけます。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラス片の飛散を防ぐフィルムのことです。ガラスが割れても破片はフィルムに付着するため、ガラス片による事故を防ぐ効果も期待できます。 詳細表示
スイベルトルクヒンジとは、360°自在に回転するヒンジのことです。 タブレット端末の展示台や工作機械等の操作パネルなどに使用します。 円形状のスイベルトルクヒンジは、中央の穴から配線を通すこともできます。配線の太さに合わせて穴径を選べます。 また、まとまった数量の場合はご要望に応じて特注対応も可能... 詳細表示
合わせガラスは、2枚のガラスを特殊な樹脂中間膜で貼り合わせたガラスのことです。 万が一、割れても破片の飛び散りはほとんどありません。また衝撃にも強いため、安全性や防災性にも優れています。 詳細表示
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
Pヒンジとは、ピボットヒンジのなかで、丁番の形がアルファベットのPに似ていることから付いた通称です。木製家具の開き扉に使われます。 製品一覧はこちら 詳細表示
安全性を考慮しているためです。 フロートガラス(生ガラス)は、割れると破片が鋭く非常に危険です。 強化ガラスは、熱処理により強度が高くなっており、ガラスが割れても細かい粒状となって破砕します。そのためフロートガラスに比べて危険性が低くなります。しかし、強化ガラスは後加工ができないため事前に穴加工や... 詳細表示
埋め込み自由丁番M107E型には自閉範囲とフリー範囲があります。 フリー範囲では扉が自由に動きますが、以下のようなドアホルダーを併用すると フリー範囲の扉の位置を保持することができます。 フリーストップドアホルダー ドアジャック DJ-175型 ステップを踏むだけで、ドアの保持が可能です。... 詳細表示
比重とは、同じ体積の水の重さとの比を意味します。 基準は4°Cの水、1立方センチメートルを1とし、 同じ体積であれば比重が1よりも大きい程より重い物質、ということになります。 【代表的な物質の比重】 ガラス:2.5 アクリル:1.2 鉄:7.85 スガツ... 詳細表示
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