印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
埋め込み自由丁番M107E型には自閉範囲とフリー範囲があります。 フリー範囲では扉が自由に動きますが、以下のようなドアホルダーを併用すると フリー範囲の扉の位置を保持することができます。 フリーストップドアホルダー ドアジャック DJ-175型 ステップを踏むだけで、ドアの保持が可能です。... 詳細表示
【ラッチ(latch)】 ラッチとは掛け金・留め金を示す英語で、扉などの閉状態を保持する部品です。「受座に引っかかった掛け金を外す」操作が必要なものです。 (製品例:プッシュラッチ、丸落しなど) 【キャッチ(catch)】 ラッチのような「掛け金」を使わずに扉などを閉状態を... 詳細表示
ガラス片の飛散を防ぐフィルムのことです。ガラスが割れても破片はフィルムに付着するため、ガラス片による事故を防ぐ効果も期待できます。 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
ルーター用隠し丁番は、取付穴加工にルーターという工具を使用します。 そのため、「ルーター用」隠し丁番という製品名にしています。 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラスコーナー金具とは、欄間と扉を大型のガラスで構成することができる金具のことです。 百貨店や大型店舗や、ブティックなどの建築内部に設けるエントランスに最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
GSマークとは、ドイツの機器安全法によって試験に合格した安全な機器につけられるマークです。 弊社では、棚柱を使用した壁面収納「エレメントシステム」がGSマークを取得した製品です。 壁に棚などを後付けでき、テレワークで働きやすい環境を作りたい方におすすめです。 製品詳細はこちら 詳細表示
安全性を考慮しているためです。 フロートガラス(生ガラス)は、割れると破片が鋭く非常に危険です。 強化ガラスは、熱処理により強度が高くなっており、ガラスが割れても細かい粒状となって破砕します。そのためフロートガラスに比べて危険性が低くなります。しかし、強化ガラスは後加工ができないため事前に穴加工や... 詳細表示
モノフラット金物とは、扉を閉じた際に、扉と壁面がフラットになる仕様の金物部品です。 扉を開くときの軌跡が開き戸に比べて小さく、周辺のスペースを有効活用できるため、美しい納まりと開閉時の省スペースを実現します。 なかでも「モノフラット ユニゾン1200型」はゆっくり静かに開閉し、高級感を演出す... 詳細表示
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