印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
キーレス錠とは、キーを鍵穴に差し込まずに、施錠・解錠できる錠前です。 キーの所持や管理が不要なダイヤル錠、テンキータイプの電子錠や、専用カードキーでのみ解錠、扉を閉めると自動で施錠される電子錠システムなどがあります。 弊社では、ご使用用途にあわせてお選びいただけるキーレス錠をご用意しております。 ダ... 詳細表示
フランス丁番とは、軸部分が2管で構成され、扉を閉めると軸部分(ナックル)のみが見える丁番のことです。 扉を開けた状態で持ち上げると、扉の取り外しが可能です。 スガツネでは「フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型」をご用意しております。 フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型 ... 詳細表示
取得しています。 製品本体にも、CEマークの表示がされています。 CEマークとは EUの安全基準に適合していることを証明するマークです。 ※経済産業省が定めた「電気用品安全法」によるPSEマークとは異なります。 詳細表示
笠木(かさぎ)とは、物の最上部に取り付ける横木、または横木状の支持金具のことです。 塀や手すり、パラペットなどの上部に取りつける仕上材や見切り部材を指します。 弊社ではガラスフェンスに使用する笠木をご用意しております。 製品一覧はこちら 詳細表示
蝶番とは、扉や蓋を開閉させる部品のことです。英語ではHinge(ヒンジ)と言います。 その形状が蝶々に似ていることから 「蝶番(ちょうつがい)」と呼ばれるようになったそうです。 「番(つがい)」には、二つのものが組み合わさって一組となるもの、雄と雌(夫婦)、関節などの意味があります。 家具業界で... 詳細表示
ソフトダウンステーは、扉幅が何mm以上から2本使いをすればいいですか
扉幅が600mm以上になる場合は、2本使いを推奨します。 ※HDS型とHDSN型は扉幅のサイズに関わらず、2本使いを推奨しています。 最大扉幅は示していませんが、剛性のある蓋(扉)に使用することが条件になります。試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
スカーレットヒンジとは、小型の家具扉に取り付けが向いているガラス丁番のことです。 製品一覧はこちら 詳細表示
電気工事の作業に従事する者の資格及び義務を定め、電気工事の欠陥による災害の発生の防止に寄与することを目的とする法律です。 結線作業を伴う製品の取り付けには、電気工事士の資格が必要となります。 照明やスイッチ・コンセントプレートなど結線作業の必要な製品の取付工事については、電気工事店や販売店に、リフ... 詳細表示
DIN規格とは、ドイツ規格協会が制定した、ドイツ工業規格を指します。 ドイツの国家規格ですが、国際的に用いられる規格です。 弊社取り扱い製品にも、Hera社、Hawa社など、DINに基づく規格の製品が多くあります。 詳細表示
旗丁番とは、一軸構造で、左右の羽根が上下に分けられる丁番のことです。片側の羽根が旗に似ている事から旗丁番と呼ばれます。別称「抜き差し丁番」とも呼ばれます。 旗丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用ください。 選定ツールはこちら 家具金物・建築金物はこ... 詳細表示
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