印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
照明の照射角とは、照明の取付位置を中心に、どのくらいの範囲まで光が届くかを角度で表しています。 対象をふんわりと大きく照らすか、スポットライトのように絞って照らすかにより印象が大きく変わります。 LED照明はこちら 詳細表示
フリーストップ機構(フリーストップモーション)は、開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置でピタっと止める機構です。 フリーストップ機構付の製品はトルクヒンジ、トルクステー、モニターマウント(モニターの角度調節や保持に使用する部品)が該当します。 使用例として、工場の生産ラインの上のカバーにトルクヒンジを使用す... 詳細表示
ピアノ丁番とは、軸方向に長くした一軸構造の丁番です。別称「長丁番」と呼ばれます。 扉(蓋)1枚に対して丁番1枚で使い、扉(蓋)と同じ長さの丁番を使用することが多くあります。 長丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご利用ください。 選定ツールはこ... 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
ダンパーヒンジは蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動くヒンジです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 弊社では扉の開き方にあわせた様々なダンパーヒンジをご用意しています。 水平方向の開き方の場合、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計... 詳細表示
合わせガラスは、2枚のガラスを特殊な樹脂中間膜で貼り合わせたガラスのことです。 万が一、割れても破片の飛び散りはほとんどありません。また衝撃にも強いため、安全性や防災性にも優れています。 詳細表示
欄間用トルクヒンジHG-RNM30とは、室内の回転式欄間に使用するトルクヒンジです。 【通気量が調整可能!換気対策に】 窓を好みの角度で止められるため、通気量を自由に調整できます。 ワークスペースなどの換気対策にもなります。 【工具不要!簡単に窓の着脱可能】 工... 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
蓋や上カバーをゆっくり閉めることのできる、ダンパーヒンジやダンパーステーの使用をご検討ください。 ダンパーヒンジ製品一覧 ダンパーステー製品一覧 ダンパーヒンジとダンパーステーの選定ツール 詳細表示
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