印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ダンパーヒンジは蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動くヒンジです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 弊社では扉の開き方にあわせた様々なダンパーヒンジをご用意しています。 水平方向の開き方の場合、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計... 詳細表示
ミリオンロックシリーズとは、最大100万通りの鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)があり、セキュリティ要求度が高い場所に推奨するシリンダー錠のシリーズのひとつです。 鍵はディンプルキー仕様で、高精度の構造(10ピン仕様)によりピッキング、キーの複製が困難です。 また、抜き差し方向のないリバーシ... 詳細表示
埋め込み自由丁番M107E型には自閉範囲とフリー範囲があります。 フリー範囲では扉が自由に動きますが、以下のようなドアホルダーを併用すると フリー範囲の扉の位置を保持することができます。 フリーストップドアホルダー ドアジャック DJ-175型 ステップを踏むだけで、ドアの保持が可能です。... 詳細表示
蝶番とは、扉や蓋を開閉させる部品のことです。英語ではHinge(ヒンジ)と言います。 その形状が蝶々に似ていることから 「蝶番(ちょうつがい)」と呼ばれるようになったそうです。 「番(つがい)」には、二つのものが組み合わさって一組となるもの、雄と雌(夫婦)、関節などの意味があります。 家具業界で... 詳細表示
シリンダー錠のオールロックとは、1ヶ所のキーを操作するだけで、縦方向すべての引き出しをロックできる仕様です。 鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)、マスターキーでの一括管理やシリンダー内筒交換の可否などの違いがありますので、用途にあわせてお選びください。 詳細はこちら 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
蓋や上カバーをゆっくり閉めることのできる、ダンパーヒンジやダンパーステーの使用をご検討ください。 ダンパーヒンジ製品一覧 ダンパーステー製品一覧 ダンパーヒンジとダンパーステーの選定ツール 詳細表示
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
台形ねじとは、ねじ山の形状が台形で、摩耗が少なく、送り量が正確なことから工作機械の送り用のねじ、万力、ジャッキの締め付けなど、正確な力の運動伝達用として用いられます。 頻繁に締め・緩めを行う場合などにも適しています。弊社製品では高荷重を受けるアジャスターボルトに使用しています。 詳細表示
屏風(びょうぶ)丁番とは、屏風のようなしまい方ができる丁番で、左右に180°ずつ回転します。 弊社の製品では、「ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型」が該当します。 ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型 詳細表示
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