印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
長押(なげし)とは、和風建築で鴨居(かもい)の上などに取り付けた、柱と柱の間をつなぐ装飾用の横木のことです。 弊社では、長押に引っ掛けて使うステンレス鋼製のフックをご用意しております。 詳細はこちら 詳細表示
抜き差しトルクヒンジ HG-KNT型とは、軸の向きを垂直にして使用できるため横開きの扉に取付可能なトルクヒンジです。 抜き差しタイプのため、左右の羽根を取り外すことができ、扉の着脱が容易です。 製品詳細はこちら 詳細表示
シリンダー錠とは、円筒状の本体に鍵を差し込んで施解錠する錠前のことです。 弊社では鍵違い数が30,000通り以上のものや内筒を外せる脱着錠など、ラインアップを豊富に揃えております。 取付場所のセキュリティレベルなど、用途にあわせてお選びください。 ※鍵違い数は、異なる鍵番号で用意できる鍵数... 詳細表示
回転取手とは、常時取付面はフラットで、扉を操作するときにだけ、平面を回転させてから引手を起こし使用する取手のことです。 回転取手一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
ミリオンロックシリーズとは、最大100万通りの鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)があり、セキュリティ要求度が高い場所に推奨するシリンダー錠のシリーズのひとつです。 鍵はディンプルキー仕様で、高精度の構造(10ピン仕様)によりピッキング、キーの複製が困難です。 また、抜き差し方向のないリバーシ... 詳細表示
ねじの締め付けトルクとは、ねじを締め込む強さのことです。トルクレンチを使用して、規定の強さで締め込んでください。 詳細表示
巾木とは、壁の最下部(床と接する部分)に帯状に取り付ける仕上げ材のことです。 壁の保護および壁と床の見切り材として用いられます。 詳細表示
ローレットつまみやローレットハンドルの「ローレット」とは、金属部に施す細かい凹凸状の加工のことです。 滑り止めの効果があります。 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
GSマークとは、ドイツの機器安全法によって試験に合格した安全な機器につけられるマークです。 弊社では、棚柱を使用した壁面収納「エレメントシステム」がGSマークを取得した製品です。 壁に棚などを後付けでき、テレワークで働きやすい環境を作りたい方におすすめです。 製品詳細はこちら 詳細表示
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