印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ソフトダウンステーは、扉幅が何mm以上から2本使いをすればいいですか
扉幅が600mm以上になる場合は、2本使いを推奨します。 ※HDS型とHDSN型は扉幅のサイズに関わらず、2本使いを推奨しています。 最大扉幅は示していませんが、剛性のある蓋(扉)に使用することが条件になります。試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
フックのフリクション機能とは、可動式フックに搭載されている抵抗機能のことで、振動による首振りを防止します。 フリクション機能付きのフックはこちら 詳細表示
ダンパーとは、粘性体の抵抗によって蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑制する装置のことです。 ゆっくりとしたソフトな動きによって、高級感ある空間の演出や、けが防止など安全性の考慮にもつながります。 また弊社では、独自のダンパー機構「ラプコン」を搭載した製品を多数ご用意しております。 ... 詳細表示
目安として、「3kgf」以内であれば家具の扉などで使用されています。 家具などで3kgfを超えると強く感じる方が多いです。 色々な用途により、使い分けてください。 詳細表示
ピクチャーレールとは、絵画、パネル、インテリア小物類などを吊すレールシステムです。 レールはアルミニウム合金の押し出し型材を使用しています。 フックはレールの取り付け場所に合わせ、天井取付レール用と壁取付レール用があります。 画廊、学校、オフィスはもとより、ご家庭などさまざまな場所に使用で... 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
ソフトクロージング機構とは、ダンパーを搭載して、ソフトにゆっくりと扉が閉まる機構のことです。 安全・静音(閉じる時の音)による、優しい高級感のある動きが特長です。 対象製品はこちら 詳細表示
ナス環フックとは、ワンタッチで開閉部がばねの力で閉まり、外れにくくなるフックです。 住宅や商店での取付だけでなく、ペットをつなぎとめるリードフックとしても最適です。 「茄子」の形状に似ていることから、ナス環という名称になったと言われています。 ※「環」は「わっか」を意味します。 ... 詳細表示
ばねによって落し棒が施錠時、解錠時にそれぞれの位置でガタつかず、はずれにくくなっている機能のことです。 詳細表示
長押(なげし)とは、和風建築で鴨居(かもい)の上などに取り付けた、柱と柱の間をつなぐ装飾用の横木のことです。 弊社では、長押に引っ掛けて使うステンレス鋼製のフックをご用意しております。 詳細はこちら 詳細表示
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