印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
抜き差しトルクヒンジ HG-KNT型とは、軸の向きを垂直にして使用できるため横開きの扉に取付可能なトルクヒンジです。 抜き差しタイプのため、左右の羽根を取り外すことができ、扉の着脱が容易です。 製品詳細はこちら 詳細表示
モノフラット金物とは、扉を閉じた際に、扉と壁面がフラットになる仕様の金物部品です。 扉を開くときの軌跡が開き戸に比べて小さく、周辺のスペースを有効活用できるため、美しい納まりと開閉時の省スペースを実現します。 なかでも「モノフラット ユニゾン1200型」はゆっくり静かに開閉し、高級感を演出す... 詳細表示
スライドレールのアクセスホールとは、スライドレールをねじ止めする際に中間メンバー(レール)に設けられた工具穴です。 脱着ができない仕様のスライドレールのスライドレールが重なっている部分は、アクセスホールから取付可能です。 詳細表示
トルクヒンジの軸部が摩擦を利用した構造でつくられているためです。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉がピタッと止まります。 弊社では開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置で止める動きをフリーストップモーションと称しています。 フリーストップモーショ... 詳細表示
ルーター用隠し丁番は、取付穴加工にルーターという工具を使用します。 そのため、「ルーター用」隠し丁番という製品名にしています。 詳細表示
同じシリーズ内で、同じキー番号を指定すると、同じキーで複数の錠前を施解錠できます。 ミリオンロックシリーズを始め、各種シリーズがございますので詳細はカタログ等でご確認ください。 詳細表示
モノフラット ユニゾン MFU1200型は、引き分けで使用可能です。 オプション品として用意している「センターストッパー」をご利用ください。 こちらを使用することで、戸先側に縦枠が無い納まりでも引戸が定位置で止まります。 センターストッパーの具体的な使用方法は、取付説明書をご覧くださ... 詳細表示
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
脱着錠とは、シリンダー内筒が交換できるシリンダー錠です。 鍵の紛失や使用者の変更時はシリンダー内筒のみ交換するだけです。シリンダー錠本体ごと取り替える必要がないため、メンテナンス作業の効率向上、経費削減ができます。詳細はこちら ※シリンダーの交換には、チェンジキーが必要です。 ※脱... 詳細表示
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