印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
電磁波は、周波数によって図のように分かれています。 光(可視光線)はこの電磁波の一部で、波長は380nm(ナノメートル)~780nmにあたります。その他の波長は目で見ることはできません。 太陽など身の回りの光は無色に感じますが、プリズムに光を通し波長ごとに分けると、いろいろな光が重なり合ってい... 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
フランス丁番とは、軸部分が2管で構成され、扉を閉めると軸部分(ナックル)のみが見える丁番のことです。 扉を開けた状態で持ち上げると、扉の取り外しが可能です。 スガツネでは「フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型」をご用意しております。 フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型 ... 詳細表示
自由丁番とは、扉が閉まった状態から手前と奥にそれぞれ90°近く開く丁番のことです。 ガラスドア用はこちら スプリング自由丁番(DA型、DAW型) スイングドアヒンジ4000型、4500型 詳細表示
折戸とは、開いたときに折りたたむような形になる戸のことです。 開口に対して複数の戸で間仕切り、戸と戸の間を丁番で連結します。 クローゼットのような家具扉に折戸を使用すると、引戸に比べて開口部が広くとれるため、物の出し入れがしやすくなります。 弊社では、用途に応じて様々な折戸をご用意... 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
バーンドアとは、アメリカの納屋や倉庫で使われていたスタイルの引き戸です。 英語のbarn(納屋)の意味で、納屋に使われるようなドアをbarn door(バーンドア)と言います。 スチールのレール・ローラーがむき出しになっているのが特長で、ヴィンテージ調の木製扉とよく合います。 ... 詳細表示
チリとは、2つの面が揃わない(散らばる)状態を指します。 一般的なインセット扉は、枠より扉が内側に入った位置にあります。その違い・段差を「散り(チリ)」といいますが、近年は「吊元の隙間」と「戸先の隙間」に違いがある状態(上下の隙間でも使われます)も指すようになりました。 詳細表示
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