印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
LAMPトータルロックXL-GCシリーズは、ガラスショーケース向けの金物です。観音開き、開き戸、引戸それぞれの仕様のキャビネットを同じシリーズのデザインで統一できます。 製品形状は面取り加工のデザインで統一されています。 鍵穴が横についているため防犯性に優れ、正面からの外観を損ねることもあり... 詳細表示
弊社での、付属品と別売品とオプション品の違いは以下の通りです。 【付属品】 製品本体に付属されている部材(ねじや受座など)です。 【別売品】 製品本体を機能させるために必要な部材ですが、製品本体には付属されないため、本体とは別に注文していただく必要があります。 ... 詳細表示
コンシールドドアクローザーを、隠し丁番HESシリーズと併用したい
HES3D-E160型は、コンシールドドアクローザーとの併用が可能です。 ※弊社ではコンシールドドアクローザーの販売は行っていないため お客様側にて別途ご用意ください。 その他のHESシリーズとコンシールドドアクローザーとの併用に関しては ご検討のHESシリーズの品番を記載の上、以下よりお問い合わせ... 詳細表示
枠の中に扉が入る納まりのことです。 (以下の説明用イラストに使用している丁番は、スライド丁番になります) 詳細表示
フランス丁番とは、軸部分が2管で構成され、扉を閉めると軸部分(ナックル)のみが見える丁番のことです。 扉を開けた状態で持ち上げると、扉の取り外しが可能です。 スガツネでは「フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型」をご用意しております。 フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型 ... 詳細表示
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
スプリング丁番とは、ばねが入った丁番です。 ばねの反力で常に開く(または閉じる)方向に可動します。 製品一覧はこちら 詳細表示
284件中 251 - 260 件を表示