印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
スプリング丁番とは、ばねが入った丁番です。 ばねの反力で常に開く(または閉じる)方向に可動します。 製品一覧はこちら 詳細表示
コンシールドドアクローザーを、隠し丁番HESシリーズと併用したい
HES3D-E160型は、コンシールドドアクローザーとの併用が可能です。 ※弊社ではコンシールドドアクローザーの販売は行っていないため お客様側にて別途ご用意ください。 その他のHESシリーズとコンシールドドアクローザーとの併用に関しては ご検討のHESシリーズの品番を記載の上、以下よりお問い合わせ... 詳細表示
LAMPトータルロックXL-GCシリーズは、ガラスショーケース向けの金物です。観音開き、開き戸、引戸それぞれの仕様のキャビネットを同じシリーズのデザインで統一できます。 製品形状は面取り加工のデザインで統一されています。 鍵穴が横についているため防犯性に優れ、正面からの外観を損ねることもあり... 詳細表示
枠の中に扉が入る納まりのことです。 (以下の説明用イラストに使用している丁番は、スライド丁番になります) 詳細表示
システム32とはノックダウン方式の家具における、ねじ取付ピッチの統一基準です。 板材の木口から37mmのところにΦ5の穴を、32mm間隔であけておくという ヨーロッパを中心に世界的に使用されているシステムです。 ヨーロッパの家具金物メーカーでは「システム32」の規格に準じたさまざまな製品... 詳細表示
ソフトモーションとは、蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動く機構のことです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 ゆっくりと蓋や扉が閉まっていくため、指を挟む心配や「バタン」と閉まる不快な音を軽減します。 使用例として、病院などの壁面収納式の情報端末や、セルフサービスのパンな... 詳細表示
自動ドアと自動閉止引戸とソフトクローズ引戸の違いを教えてください
・自動ドア 扉の開閉を手動ではなく電気などの動力によって行う扉のことです。 弊社には引戸タイプはありませんが、フラット可動間仕切り金物には一部電動のものがあります。 ・自動閉止引戸 上レールが傾斜しているため、手を離しても扉がゆっくりと自動で閉まります。 ただし扉を開く動作は... 詳細表示
弊社での、付属品と別売品とオプション品の違いは以下の通りです。 【付属品】 製品本体に付属されている部材(ねじや受座など)です。 【別売品】 製品本体を機能させるために必要な部材ですが、製品本体には付属されないため、本体とは別に注文していただく必要があります。 ... 詳細表示
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