印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ゼロポジションとは、ガラスドア用自由丁番などの扉が閉まった位置(0°の位置)のことです。 ゼロポジション調整機能付き製品は扉の閉止位置の調整が可能です。 製品の取付中だけでなく、施工後にも扉の閉止位置調整ができるためメンテナンスもしやすくなります。 製品検索では扉の条件とゼロポジション調整機能を「... 詳細表示
ガラスショーケース金物GS-Gシリーズとは丁番や錠前を統一したデザインで、トータルコーディネートできるガラスショーケース用金物です。 フラットでシャープなデザインのため大切な展示品の価値を損ねず、金物が目立たないショーケースを創れます。 回転軸に丁番の溝をはめ込むと扉が枠に一時的に保持されるため、... 詳細表示
スカーレットヒンジとは、小型の家具扉に取り付けが向いているガラス丁番のことです。 製品一覧はこちら 詳細表示
折戸とは、開いたときに折りたたむような形になる戸のことです。 開口に対して複数の戸で間仕切り、戸と戸の間を丁番で連結します。 クローゼットのような家具扉に折戸を使用すると、引戸に比べて開口部が広くとれるため、物の出し入れがしやすくなります。 弊社では、用途に応じて様々な折戸をご用意... 詳細表示
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
前後に開閉するスイングドアには、スプリング自由丁番の使用をご検討ください。 スプリング自由丁番DA型 アルミ合金製面付スプリング自由丁番DAW型 ガラス扉の場合は、以下より選定してください。 詳細はこちら 詳細表示
ガラス用金物の自動閉止範囲・フリー範囲・ソフトクローズ範囲の違いとは
扉の動きがそれぞれ異なります。 自動閉止範囲 扉の重量を利用して、扉が自動的に閉まります。 フリー範囲 扉から手を離すとその場で扉が静止します。 ソフトクローズ範囲 一定の角度からダンパーの力でゆっくり扉が閉まります。 詳細表示
ミルとは長さの単位です。 1ミル=0.001インチ=0.0254mmです。 ミルは、合わせガラスの中間膜の厚さを示すときに使用されることが多いです。 なお、Q-railing バラストレイドは、基本的に60ミル(約1.52mm)用ですが、ガラスの固定方式にQ-DISCシステムを採用しているPri... 詳細表示
グラビティーヒンジとは、扉の重量を利用して自開・自閉するヒンジのことです。 自重で扉を開こうとする自開タイプと、閉めようとする自閉タイプがあります。 トイレブースやシャワーブースで使用されることが多く、使用場所にあわせて扉の開き方向を内開き仕様あるいは外開き仕様のどちらかをお選びいただけます。 弊... 詳細表示
どれが正しいという事はありませんが、元々は「蝶番(ちょうつがい)」です。 現在、建築業界・家具業界では「丁番(ちょうばん)」の書き方、及び読み方が 一般的です。 英語では「Hinge」です。「ヒンジ」の呼び方はここから来ています。 弊社のカタログでは、産業機器向けでは「蝶番」「ヒンジ」、建... 詳細表示
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