印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
面付(めんつけ)とは、製品取付け相手の加工が不要で、直接取り付けができるという意味です。 詳細表示
デザイン賞 受賞製品の一覧は以下をご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
鍵のウェーブキーとは、鍵の表面に波型の溝が彫られている鍵のことです。 ディンプルキーの穴型の溝に加えて、波型の溝が彫られているため、優れた防犯性を備えた鍵です。 製品一覧はこちら 詳細表示
シリンダー錠のオールロックとは、1ヶ所のキーを操作するだけで、縦方向すべての引き出しをロックできる仕様です。 鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)、マスターキーでの一括管理やシリンダー内筒交換の可否などの違いがありますので、用途にあわせてお選びください。 詳細はこちら 詳細表示
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
軸に板バネを巻きつけて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 カール構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
欄間用トルクヒンジHG-RNM30とは、室内の回転式欄間に使用するトルクヒンジです。 【通気量が調整可能!換気対策に】 窓を好みの角度で止められるため、通気量を自由に調整できます。 ワークスペースなどの換気対策にもなります。 【工具不要!簡単に窓の着脱可能】 工... 詳細表示
トルクヒンジの軸部が摩擦を利用した構造でつくられているためです。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉がピタッと止まります。 弊社では開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置で止める動きをフリーストップモーションと称しています。 フリーストップモーショ... 詳細表示
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