印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライド丁番のストレート座金とは、スライド丁番に隠れる真っすぐな形状の座金のことです。 2点止めのため取付強度は弱くなりますが、座金がスライド丁番によって隠れるため、見た目がすっきりします。 【意匠性を妨げない、本体カバーとストレート座金】 ダンパー調整機能付スライド丁番「ラプコン搭載 オリンピア... 詳細表示
レバーハンドルの角芯とは、ドアに使用するレバーハンドルの室内と室外で組み合わせるための部品を指します。 詳細表示
LAMPトータルロックXL-GCシリーズは、ガラスショーケース向けの金物です。観音開き、開き戸、引戸それぞれの仕様のキャビネットを同じシリーズのデザインで統一できます。 製品形状は面取り加工のデザインで統一されています。 鍵穴が横についているため防犯性に優れ、正面からの外観を損ねることもあり... 詳細表示
つまみ・ハンドル王国とは、スガツネ工業がお届けするつまみ・ハンドル類専門のWEBサイトです。 ヨーロッパ一流メーカーをはじめ、世界の「つまみ・ハンドル・取っ手・引き手・握手」を豊富に取りそろえております。 最新のトレンド品や長年愛されている定番品や、稀少価値の高い製品から限定品まで、多数の製品からご提案が... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの小口掘込とは、上ローラーを取り付けるために扉の小口を掘り込むことです。 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
抜き差し丁番とは、抜き差しができる丁番です。 扉側と枠側を簡単に分離できるため、吊り込みがしやすい、メンテナンスがしやすいなどのメリットがあります。 旗丁番は抜き差し丁番の一種です。 抜き差し丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用くださ... 詳細表示
オリンピアスライド丁番360の使用温度範囲は、0~40℃です。 他の製品につきましても、一部を除いて基本的には常温環境で使用して頂くことを想定しています。 特殊環境での使用をご検討の場合は、別途お問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
インジケーターとは表示器のことです。 建具金具では、表示錠の表示器を指し、部屋の在室・不在やトイレの未使用・使用中など室内の使用状態を表します。 インジケーターは単独で使用できるものが少なく、一般的には対応する部品(ケースロックなど)と一緒に使用したり、引戸カマ錠の一部品であったりします。 表示器(表... 詳細表示
ゼロポジションとは、ガラスドア用自由丁番などの扉が閉まった位置(0°の位置)のことです。 ゼロポジション調整機能付き製品は扉の閉止位置の調整が可能です。 製品の取付中だけでなく、施工後にも扉の閉止位置調整ができるためメンテナンスもしやすくなります。 製品検索では扉の条件とゼロポジション調整機能を「... 詳細表示
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