印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ガラス用金物の自動閉止範囲・フリー範囲・ソフトクローズ範囲の違いとは
扉の動きがそれぞれ異なります。 自動閉止範囲 扉の重量を利用して、扉が自動的に閉まります。 フリー範囲 扉から手を離すとその場で扉が静止します。 ソフトクローズ範囲 一定の角度からダンパーの力でゆっくり扉が閉まります。 詳細表示
ユニークモーションとは、複数の軸とアームを組み合わせ、1つの軸で動かすよりも多彩な軌跡を生み出す動きのことです。 【製品例】 フラット扉金物 :開き扉の開閉に比べて手前への出っ張りが少ないため、前のスペースが狭い場所でも開閉可能です。 スライド丁番 :かぶせ扉でも吊元側が内側に動き、隣の扉にぶつか... 詳細表示
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
スライドレール702-WTに左右勝手違いがあるのはなぜですか
クローズタイプとオープンタイプそれぞれ異なる機能を、レールを組み合わせて使うことで2つの性能を発揮するようにしているためです。 クローズタイプ:あそびが全くなく、幅の寸法が変わりません。引き出しなどに使う際は、枠とぴったりの寸法でなければ使えません。 オープンタイプ:あそびがあるため、幅の調整が可能... 詳細表示
引戸金物FDシリーズのブレーキ仕様とソフトクローズの違いは何ですか
引戸金物FDシリーズのブレーキ仕様は、摩擦で開時に扉を減速させる 衝突音の軽減や、指挟み防止などを目的としたものです。 「引込機能」や「ダンパー(ゆっくりにする機能)」は付いていません。 ※手動で最後まで扉を閉める必要があります。 ソフトクローズは、ダンパーと引込機能が付い... 詳細表示
上吊式引戸金物とは、荷重方式が上吊りの引戸に使用する金物で、上レールと上ローラーで扉を吊る引戸を製作できます。 下荷重の引戸と違い、下レールがないため床面に段差ができません。バリアフリー住宅や施設、お掃除ロボットにも最適です。 【ソフトクローズ機能と耐久性を備えた、上吊式引戸金物FDシリーズ】 扉... 詳細表示
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
ナス環フックとは、ワンタッチで開閉部がばねの力で閉まり、外れにくくなるフックです。 住宅や商店での取付だけでなく、ペットをつなぎとめるリードフックとしても最適です。 「茄子」の形状に似ていることから、ナス環という名称になったと言われています。 ※「環」は「わっか」を意味します。 ... 詳細表示
スライドレールの両トラベルとは、スライドレールの前後どちらにもインナーレールを引き出すことができる仕様です。 対面式カウンターやテーブル天板下の引き出しなど、両側からものを出し入れすることができます。 製品詳細は下記よりご確認ください。 家具金物・建具金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら ... 詳細表示
LAMPトータルロックXL-GCシリーズは、ガラスショーケース向けの金物です。観音開き、開き戸、引戸それぞれの仕様のキャビネットを同じシリーズのデザインで統一できます。 製品形状は面取り加工のデザインで統一されています。 鍵穴が横についているため防犯性に優れ、正面からの外観を損ねることもあり... 詳細表示
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