印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
複数の異なるキー番号の錠前を1系列(グループ)とし、その系列内の錠前を1本の鍵(マスターキー)で施解錠できるシステムです。 詳細表示
スイベルトルクヒンジとは、360°自在に回転するヒンジのことです。 タブレット端末の展示台や工作機械等の操作パネルなどに使用します。 円形状のスイベルトルクヒンジは、中央の穴から配線を通すこともできます。配線の太さに合わせて穴径を選べます。 また、まとまった数量の場合はご要望に応じて特注対応も可能... 詳細表示
フランス丁番とは、軸部分が2管で構成され、扉を閉めると軸部分(ナックル)のみが見える丁番のことです。 扉を開けた状態で持ち上げると、扉の取り外しが可能です。 スガツネでは「フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型」をご用意しております。 フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型 ... 詳細表示
キャッチ付のスライド丁番とは、スリムプッシュラッチIT5700型の「マグネットなし仕様」の併用を推奨します。 併用することで、ラッチのストローク分だけ扉を開けられます。 ※扉を閉めた際はスリムプッシュラッチの解除ストローク分だけ、戸先が浮きます。 詳細はこちら 詳細表示
引き出しの向板とは、引き出しの前板と向かい合う、奥側の板のことです。先板(さきいた)とも呼ばれます。 (正式ではありませんが、引き出しの背板と呼ぶ場合もあります。) 詳細表示
長押(なげし)とは、和風建築で鴨居(かもい)の上などに取り付けた、柱と柱の間をつなぐ装飾用の横木のことです。 弊社では、長押に引っ掛けて使うステンレス鋼製のフックをご用意しております。 詳細はこちら 詳細表示
キャスターの自在車、固定車の違いは旋回部が固定されているか、されていないかの違いです。 それぞれのキャスターを組み合わせることで、台車の操作性が上がり、作業効率の改善も期待できます。 【自在車】 キャスターが360度回転し、操作の自由度が高いキャスターです。 【固定車... 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
折戸とは、開いたときに折りたたむような形になる戸のことです。 開口に対して複数の戸で間仕切り、戸と戸の間を丁番で連結します。 クローゼットのような家具扉に折戸を使用すると、引戸に比べて開口部が広くとれるため、物の出し入れがしやすくなります。 弊社では、用途に応じて様々な折戸をご用意... 詳細表示
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