印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
システム32とはノックダウン方式の家具における、ねじ取付ピッチの統一基準です。 板材の木口から37mmのところにΦ5の穴を、32mm間隔であけておくという ヨーロッパを中心に世界的に使用されているシステムです。 ヨーロッパの家具金物メーカーでは「システム32」の規格に準じたさまざまな製品... 詳細表示
弊社での、付属品と別売品とオプション品の違いは以下の通りです。 【付属品】 製品本体に付属されている部材(ねじや受座など)です。 【別売品】 製品本体を機能させるために必要な部材ですが、製品本体には付属されないため、本体とは別に注文していただく必要があります。 ... 詳細表示
吊元とは、開き扉の丁番がついている側を指します。 扉を手前に引いて開く側から見て、丁番の位置が右側の場合は右吊元、左側の場合は左吊元になります。 詳細表示
ソフトモーションとは、蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動く機構のことです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 ゆっくりと蓋や扉が閉まっていくため、指を挟む心配や「バタン」と閉まる不快な音を軽減します。 使用例として、病院などの壁面収納式の情報端末や、セルフサービスのパンな... 詳細表示
スライドレールのプッシュオープン機構とは、引き出しの前板を押すだけで開く機構です。 ハンドルやつまみが不要なため、フラットなデザインを実現し、突起にぶつかる心配もありません。 肘でプッシュしても扉の開け閉めができるため、指先で触ることなく接触感染対策にも役立ちます。 製品ラインアップは以下... 詳細表示
ガラス用金物の自動閉止範囲・フリー範囲・ソフトクローズ範囲の違いとは
扉の動きがそれぞれ異なります。 自動閉止範囲 扉の重量を利用して、扉が自動的に閉まります。 フリー範囲 扉から手を離すとその場で扉が静止します。 ソフトクローズ範囲 一定の角度からダンパーの力でゆっくり扉が閉まります。 詳細表示
グラビティーヒンジとは、扉の重量を利用して自開・自閉するヒンジのことです。 自重で扉を開こうとする自開タイプと、閉めようとする自閉タイプがあります。 トイレブースやシャワーブースで使用されることが多く、使用場所にあわせて扉の開き方向を内開き仕様あるいは外開き仕様のどちらかをお選びいただけます。 弊... 詳細表示
自由丁番とは、扉が閉まった状態から手前と奥にそれぞれ90°近く開く丁番のことです。 ガラスドア用はこちら スプリング自由丁番(DA型、DAW型) スイングドアヒンジ4000型、4500型 詳細表示
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
DIRAK(ディラク)とは、1991年にドイツで創業した機構部品メーカーです。 高電圧盤・サーバーラック・配分電盤・各種制御盤・エンクロージャ・キュービクルなどに使用できる ノイズ対策密閉、防水・防犯対策用のスイングハンドルをはじめ、 ワンタッチ取付できるラッチやガスケット(パッキン)、蝶番やフ... 詳細表示
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