印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
吊元とは、開き扉の丁番がついている側を指します。 扉を手前に引いて開く側から見て、丁番の位置が右側の場合は右吊元、左側の場合は左吊元になります。 詳細表示
SUSとSCSは、どちらも成分・性質はほぼ同じですが、金属製品になるまでの工程が異なります。 SUS :ステンレスを圧延して、板・棒・管の形状に製造する SCS :ステンレスを溶解して型に流し込む鋳造によって製造する SUS304はSCS13、SUS316はSCS14と同等... 詳細表示
図面に記載されているΦは直径、Rは半径を示しています。 【Φ5の場合】 円形の直径5mmを示します。 【R5の場合】 角に半径5mmの丸みをつけることを示します。 詳細表示
ガチャ柱とは、「棚柱」の別称で、金属製の柱に一定間隔で棚受固定用の穴をあけたものを指します。 棚受の金具部分を棚柱の穴に引っかける際に発生する音から「ガチャ柱」と呼ばれるようになりました。 弊社では「棚柱」として販売しており、強度、施工性の高い(カットしやすい)タイプ、重量用など用途に合わ... 詳細表示
どれが正しいという事はありませんが、元々は「蝶番(ちょうつがい)」です。 現在、建築業界・家具業界では「丁番(ちょうばん)」の書き方、及び読み方が 一般的です。 英語では「Hinge」です。「ヒンジ」の呼び方はここから来ています。 弊社のカタログでは、産業機器向けでは「蝶番」「ヒンジ」、建... 詳細表示
どちらも鍵を開けることを意味しますが、開け方に違いがあります。 解錠:鍵を壊さずに開けること 開錠:手段を問わず鍵を壊してでも開けること 詳細表示
システム32とはノックダウン方式の家具における、ねじ取付ピッチの統一基準です。 板材の木口から37mmのところにΦ5の穴を、32mm間隔であけておくという ヨーロッパを中心に世界的に使用されているシステムです。 ヨーロッパの家具金物メーカーでは「システム32」の規格に準じたさまざまな製品... 詳細表示
グラビティーヒンジとは、扉の重量を利用して自開・自閉するヒンジのことです。 自重で扉を開こうとする自開タイプと、閉めようとする自閉タイプがあります。 トイレブースやシャワーブースで使用されることが多く、使用場所にあわせて扉の開き方向を内開き仕様あるいは外開き仕様のどちらかをお選びいただけます。 弊... 詳細表示
ダボレールとは壁や家具に棚板を設置するための支柱です。別称「棚柱」とも呼ばれ、弊社は棚柱の名称で販売しています。 棚柱は用途によって、使用本数を2本使いあるいは4本使いで使い分けます。 クローゼット内部など、任意の位置に棚板(可動棚)を設置する場合は4本、壁面棚や扉の裏面に収納スペースを設ける場合は2本使... 詳細表示
コンシールドドアクローザーを、隠し丁番HESシリーズと併用したい
HES3D-E160型は、コンシールドドアクローザーとの併用が可能です。 ※弊社ではコンシールドドアクローザーの販売は行っていないため お客様側にて別途ご用意ください。 その他のHESシリーズとコンシールドドアクローザーとの併用に関しては ご検討のHESシリーズの品番を記載の上、以下よりお問い合わせ... 詳細表示
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