印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
GS-GシリーズもしくはトータルロックXL-GCシリーズがあります。 詳細は以下をご覧ください。 GS-Gシリーズ トータルロックXL-GCシリーズ 詳細表示
ガラス扉への加工が不要なガラス用の錠前は、以下製品をご検討ください。 ガラス錠ハウジング 1271-200、1271-300 シリンダーガラス錠 14-09-555型(両開き扉用) シリンダーガラス錠 14-09-520型(片開き扉用) ガラス錠MKL-2100-D 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
室内扉に使用できる錠前は、以下の通りラインアップしています。 引戸にはカマ錠タイプか、電磁石式電気錠を使用してください。 ラッチ錠・カマ錠(建具用)はこちら プロファイルシリンダー錠はこちら 電磁石式電気錠はこちら 詳細表示
面付シリンダー錠のリングは、シリンダーの外筒に合わせて圧入してください。 取付穴径は、外筒の外形寸法と同じ径で開けてください。 リングの取付が緩い場合は、接着剤等を併用してください。 面付シリンダー錠の一覧はこちら 詳細表示
シリンダー錠とは、円筒状の本体に鍵を差し込んで施解錠する錠前のことです。 弊社では鍵違い数が30,000通り以上のものや内筒を外せる脱着錠など、ラインアップを豊富に揃えております。 取付場所のセキュリティレベルなど、用途にあわせてお選びください。 ※鍵違い数は、異なる鍵番号で用意できる鍵数... 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
面付シリンダー錠には、引き出し用と右開き扉用の兼用が可能な製品があります。 外筒を回すことで引き出し用と、右開き扉用に切り替えることができます。 外筒チェンジ用の「ねじ有り」タイプと「ねじ無し」タイプがあり、 操作方法が異なります。 ねじ有りの場合 面付シリ... 詳細表示
両開き扉錠XL-GC01型の取付時、ガラス間の隙間を規定値以上で施工したい
両開き扉錠XL-GC01型は、扉側と側板のガラスの隙間をカタログ数値以上の寸法で施工しないでください。 ガラスとガラスの間の隙間が大きくなるとかかり代が浅くなるため、戸を揺らすと錠前が外れて扉が開いてしまう恐れがあります。 詳細表示
面付シリンダー錠2620型の後継機種は、面付シリンダー錠2650型です。 2620型とのキー番号の互換性はありません。 ※外筒チェンジで90°回す際、2620型はプライヤーで直接外筒を回す仕様でしたが、2650型は錠前本体のねじを外してから外筒を回す仕様になりました。 面付シリン... 詳細表示
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