印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
プッシュラッチと併用するスライド丁番は「キャッチ無し」または「オープンタイプ」をお選びください。 開く方向にばねが作用するオープンタイプのほうが、キャッチ無しに比べ、開き量は大きくなります。 くわえ込みのあるプッシュラッチとの併用により、不意に扉が開くことはありません。 プッシュラッチの一覧はこちら ... 詳細表示
ガラス扉に使えるスライド丁番はあります。 製品検索にて、ガラス厚や開き角度などの条件から製品の絞り込みが可能です。 ガラス扉にスライド丁番を取り付けるには、スライド丁番本体、マウンティングプレート(座金)、ガラス扉用フェイスプレート(またはガラス扉の正面プレート)が必要です。同じシリーズの製品をご用意くだ... 詳細表示
ダルクロムめっきの「ダル」は英語で「鈍い」を意味し、ダルクロムめっきは光沢の無い仕上げです。 鏡面のような光沢のあるクロムめっきと比べ、落ち着いた雰囲気の仕上げです。 詳細表示
扉を閉めた時に丁番の軸が見えない仕様にするためには、隠し丁番やスライド丁番をご使用ください。 【隠し丁番】 弊社ではさまざまな隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは、扉の条件に合う製品を簡単に選べる「選定ツール」もあります。 HESシリーズ... 詳細表示
スライド丁番の取付個数は扉の寸法、扉の質量、スライド丁番の種類によって異なります。 スライド丁番の取付目安は、カタログをご確認ください。 製品一覧より、デジタルカタログにてご覧いただくこともできます。 またラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360はダンパー内蔵タイプとキャッチ付の併用目安もあり... 詳細表示
スライド丁番本体(扉)と、マウンティングプレート(側板)を 分離させる方法は、主に以下の2パターンです。 どちらのパターンかは、カタログをご覧ください。 パターンA スライド丁番本体のねじを回して、マウンティングプレートと分離させる。 パターンB スライド丁番本体のレバーを操作して、マウンティ... 詳細表示
スライド丁番の耐荷重は、製品によって異なり、また扉の寸法によってスライド丁番の取付個数を変える必要があります。 扉の条件に合ったスライド丁番の取付目安は、カタログでご確認ください。 製品一覧より、デジタルカタログをご覧いただくこともできます。 また、ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360はダンパ... 詳細表示
軸吊ガラス丁番GPH-40とGPH-41の使用については、扉上部にGPH-41H、扉下部にはGPH-40の使用をおすすめします。 軸吊ガラス丁番GPH型は扉1枚に対し上下各1ヶ必要です。 製品詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番の中でかぶせ量が一番多いのは、28mmかぶせのスライド丁番 厚扉用H90とH160です。 またオリンピアシリーズでは、スライド丁番厚扉用H360の26mmが最大かぶせ量です。 かぶせ量は製品ごとに異なります。製品検索の絞り込み項目から、かぶせ量や開き角度を指定することもできます。 ... 詳細表示
【新規で家具を製作する場合】 扉をゆっくりと閉めるソフトクローズ機構が内蔵されたスライド丁番をおすすめします。 【既存家具の扉の場合】 BSバンパーのような緩衝材や、後付けで取り付けができる家具用ダンパー吊元タイプDS型などをご検討ください。 扉が閉まる際の音を緩和することができます。 ... 詳細表示
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