印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライド丁番のキャッチ付、キャッチなし、ダンパー付きの違いは、以下の通りです。 はじめにキャッチ付とキャッチなしの違いは、バネの有無による機能の違いです。 【キャッチ付】 スライド丁番にバネがついているため、ある角度から扉が自動的に閉まります。また、扉が閉じた状態を保持します。 【キャッチ... 詳細表示
キャッチ付のスライド丁番とは、スリムプッシュラッチIT5700型の「マグネットなし仕様」の併用を推奨します。 併用することで、ラッチのストローク分だけ扉を開けられます。 ※扉を閉めた際はスリムプッシュラッチの解除ストローク分だけ、戸先が浮きます。 詳細はこちら 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360は、ガラス扉用フェイスプレート(GH-360FP)との併用でガラス扉に取付可能です。 ガラス扉の寸法に条件がありますのでご確認の上、ご使用ください。 ガラス扉用フェイスプレートGH-360FP型 扉の寸法と丁番の取付個数はこちら 詳細表示
可能です。別売のガラス扉用フェイスプレートGH-360FP型をご利用ください。 詳細表示
重量用スライド丁番 J160の閉まり際の速度は調整できますか
重量用広角度開きワンタッチスライド丁番 J160は、ダンパーが効く閉まり際の速度調整はできません。 扉がゆっくりと閉まる、ソフトクローズ機構のみ搭載のためです。 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 詳細表示
スライド丁番厚扉用H230からオリンピアスライド丁番H360に交換したい
スライド丁番厚扉用H230からオリンピアスライド丁番厚扉用H360に交換する場合、カット量とかぶせ量の関係や扉の位置調整量が異なります。事前に変更点を確認してください。 またそれぞれの座金は互換性がないため、座金も交換してください。 詳細はこちら 詳細表示
インセット仕様のスライド丁番を使用すると、閉じたときに扉が筐体内部に入ってしまう
施工時のゆがみによって、扉が閉まりきらないことを防止するため 閉じる位置が0°未満になるように設計しています。 扉が閉じた時の角度を0°にしたい場合は、別途戸当りをご使用ください。 専用の戸当りはご用意していませんが、 L型アングル受座(面付錠用)を販売しています。 戸当りとしての使用... 詳細表示
重量用ワンタッチスライド丁番 J95で、扉がゆっくり閉まるタイプはありますか
スライド丁番 J95にはソフトクローズするタイプはありません。 重量用ワンタッチスライド丁番 J95(キャッチ付)と「ダンパーキャッチDC-200型」(横開き扉用)を併用いただくと、扉がゆっくり閉まる仕様になります。 重量用ワンタッチスライド丁番 J95シリーズはこちら ダンパーキャッチDC... 詳細表示
スライド丁番のストレート座金とは、スライド丁番に隠れる真っすぐな形状の座金のことです。 2点止めのため取付強度は弱くなりますが、座金がスライド丁番によって隠れるため、見た目がすっきりします。 【意匠性を妨げない、本体カバーとストレート座金】 ダンパー調整機能付スライド丁番「ラプコン搭載 オリンピア... 詳細表示
建具のような大きい扉に使用するスライド丁番は、以下をご検討ください。 重量用ワンタッチスライド丁番J95 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 大型スライド丁番MFH-100型 面付用 大型スライド丁番MFH-100型 掘込用 詳細表示
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