印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
オリンピア スライド丁番360の使用温度に決まりはありますか
ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360は、常温の環境下にてご使用ください。 他の製品におきましても、基本的には常温での使用を想定しております。 温度変化の伴う特殊な環境での特注対応をご検討の場合は、ご希望数量と条件などの詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わ... 詳細表示
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
プッシュオープンの扉を作るには、スライド丁番の「オープンタイプ」と、プッシュラッチを併用する事を推奨します。 (例)360-U26-9T(スライド丁番オープンタイプ)と、MC-37F型(プッシュラッチ) 【スライド丁番 オープンタイプ】 ・オリンピアスライド丁番 360-U26-9... 詳細表示
オリンピアスライド丁番360のターン・ロック方式は、スライド丁番本体を座金の上から押しこむだけで装着できる取付方法のことです(ワンタッチ)。 従来のスライド丁番は本体を座金の手前側にひっかけて、上から押しこむ仕様でした。 オリンピアスライド丁番360は、本体を座金にひっかける手順がなくなったため、... 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調整には専用工具は必要ですか
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調整レバーは、指で動かすことができるので、工具は不要です。 5段階調整によるダンパーの動きの違いはWEBにて公開しています。 詳細はこちら 詳細表示
扉を閉めた時に丁番の軸が見えない仕様にするためには、隠し丁番やスライド丁番をご使用ください。 【隠し丁番】 弊社ではさまざまな隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは、扉の条件に合う製品を簡単に選べる「選定ツール」もあります。 HESシリーズ... 詳細表示
キャッチ付のスライド丁番とは、スリムプッシュラッチIT5700型の「マグネットなし仕様」の併用を推奨します。 併用することで、ラッチのストローク分だけ扉を開けられます。 ※扉を閉めた際はスリムプッシュラッチの解除ストローク分だけ、戸先が浮きます。 詳細はこちら 詳細表示
板金扉にスライド丁番を取り付けることはできます。ジムのロッカーなど、板金製キャビネットにも使用できます。 取付方法は2通りあります。 板金用のスライド丁番を使用 ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360 に板金扉用スペーサー「360-BCS」とブラケットを組み合わせて取り付ける(ブラケットは別途お客... 詳細表示
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
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