印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
人の出入りの有無による耐久性の違いです。 三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズを例に回答いたします。 家具用丁番:人の出入りがない、箱家具や箱什器に取り付けます。HES3D-70型、90型は耐久試験4万回をクリア。 建具用丁番:人の出入りがある扉に取り付けます。家具用に比べて高い耐久性... 詳細表示
板金扉にスライド丁番を取り付けることはできます。ジムのロッカーなど、板金製キャビネットにも使用できます。 取付方法は2通りあります。 板金用のスライド丁番を使用 ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360 に板金扉用スペーサー「360-BCS」とブラケットを組み合わせて取り付ける(ブラケットは別途お客... 詳細表示
ございます。 特設サイトにて現在のラインアップがご覧いただけます。 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360の調整代は、下記の通りです。 前後調整:+1.5mm、-2.5mm (厚扉用H360の場合:+1.7mm、-2.8mm) 上下調整:±2.5mm かぶせ量(左右調整):+0mm、-4mm 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の使用温度に決まりはありますか
ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360は、常温の環境下にてご使用ください。 他の製品におきましても、基本的には常温での使用を想定しております。 温度変化の伴う特殊な環境での特注対応をご検討の場合は、ご希望数量と条件などの詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わ... 詳細表示
オリンピアスライド丁番360のターン・ロック方式は、スライド丁番本体を座金の上から押しこむだけで装着できる取付方法のことです(ワンタッチ)。 従来のスライド丁番は本体を座金の手前側にひっかけて、上から押しこむ仕様でした。 オリンピアスライド丁番360は、本体を座金にひっかける手順がなくなったため、... 詳細表示
スライド丁番230の座金はオリンピアスライド丁番360にも使用できますか
スライド丁番230の座金はオリンピアスライド丁番360と互換性がないため、使用できません。 スライド丁番230からオリンピアスライド丁番360へ交換する場合は、座金もオリンピアシリーズをご使用ください。 切り替え対応表はこちら 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調節レバーは全ての丁番の設定を...
調節レバーの設定は、揃えて使用することを推奨します。 一枚の扉の中で別々のスピード設定をしてしまうと、スピードを遅く設定した丁番に負荷が集中する恐れがあります。 詳細表示
扉の開き方向にバネが利いているスライド丁番のことです。 プッシュラッチとオープンタイプのスライド丁番を併用すると、プッシュオープンの扉を作ることができます。 スライド丁番のオープンタイプはこちら プッシュラッチはこちら 詳細表示
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