印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ダンパー内蔵スライド丁番151シリーズです。 スライド丁番150シリーズからスライド丁番151シリーズへ交換の場合、軌跡が少し異なるため、1枚の扉に取り付けてある全てのスライド丁番を151シリーズにお切り替えください。 またスライド丁番150シリーズと151シリーズの座金は共通のため、交換不要です。 ... 詳細表示
重量用ワンタッチスライド丁番 J95で、扉がゆっくり閉まるタイプはありますか
スライド丁番 J95にはソフトクローズするタイプはありません。 重量用ワンタッチスライド丁番 J95(キャッチ付)と「ダンパーキャッチDC-200型」(横開き扉用)を併用いただくと、扉がゆっくり閉まる仕様になります。 重量用ワンタッチスライド丁番 J95シリーズはこちら ダンパーキャッチDC... 詳細表示
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
【新規で家具を製作する場合】 扉をゆっくりと閉めるソフトクローズ機構が内蔵されたスライド丁番をおすすめします。 【既存家具の扉の場合】 BSバンパーのような緩衝材や、後付けで取り付けができる家具用ダンパー吊元タイプDS型などをご検討ください。 扉が閉まる際の音を緩和することができます。 ... 詳細表示
扉の開き方向にバネが利いているスライド丁番のことです。 プッシュラッチとオープンタイプのスライド丁番を併用すると、プッシュオープンの扉を作ることができます。 スライド丁番のオープンタイプはこちら プッシュラッチはこちら 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調節レバーは全ての丁番の設定を...
調節レバーの設定は、揃えて使用することを推奨します。 一枚の扉の中で別々のスピード設定をしてしまうと、スピードを遅く設定した丁番に負荷が集中する恐れがあります。 詳細表示
スライド丁番のキャッチ付、キャッチなし、ダンパー付きの違いは、以下の通りです。 はじめにキャッチ付とキャッチなしの違いは、バネの有無による機能の違いです。 【キャッチ付】 スライド丁番にバネがついているため、ある角度から扉が自動的に閉まります。また、扉が閉じた状態を保持します。 【キャッチ... 詳細表示
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
板金扉にスライド丁番を取り付けることはできます。ジムのロッカーなど、板金製キャビネットにも使用できます。 取付方法は2通りあります。 板金用のスライド丁番を使用 ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360 に板金扉用スペーサー「360-BCS」とブラケットを組み合わせて取り付ける(ブラケットは別途お客... 詳細表示
キャッチ付のスライド丁番とは、スリムプッシュラッチIT5700型の「マグネットなし仕様」の併用を推奨します。 併用することで、ラッチのストローク分だけ扉を開けられます。 ※扉を閉めた際はスリムプッシュラッチの解除ストローク分だけ、戸先が浮きます。 詳細はこちら 詳細表示
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