印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360の調整代は、下記の通りです。 前後調整:+1.5mm、-2.5mm (厚扉用H360の場合:+1.7mm、-2.8mm) 上下調整:±2.5mm かぶせ量(左右調整):+0mm、-4mm 詳細表示
ワンタッチスライド丁番の「ワンタッチ」は、丁番本体とマウンティングプレート(座金)を工具無しで脱着できるという意味です。 ワンタッチスライド丁番のラインアップはこちら 詳細表示
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
オリンピアスライド丁番360のダンパー内蔵タイプとキャッチ付を併用したい
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360のダンパー内蔵タイプとキャッチ付タイプは併用可能です。 ダンパー内蔵タイプとキャッチ付の併用目安はこちら 詳細表示
スライド丁番230用のダンパー230-SCAは、オリンピアスライド丁番36...
スライド丁番230シリーズ用のダンパー230-SCAは、丁番の形状が異なるためオリンピアスライド丁番360と併用することはできません。 オリンピアスライド丁番360にダンパーが必要な場合は、 ダンパー内蔵タイプをご利用ください。 オリンピアスライド丁番360の詳細はこちら 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調節レバーは全ての丁番の設定を...
調節レバーの設定は、揃えて使用することを推奨します。 一枚の扉の中で別々のスピード設定をしてしまうと、スピードを遅く設定した丁番に負荷が集中する恐れがあります。 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
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