印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
オリンピアスライド丁番360のダンパー内蔵タイプとキャッチ付を併用したい
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360のダンパー内蔵タイプとキャッチ付タイプは併用可能です。 ダンパー内蔵タイプとキャッチ付の併用目安はこちら 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
スライド丁番のオープンタイプを使用時、扉を閉時保持する金物にはプッシュラッチをご検討ください。 プッシュオープン仕様の扉となり、くわがたラッチのようにくわえ込む形で扉の閉めた状態を保持します。 スライド丁番オープンタイプ プッシュラッチ 詳細表示
ダンパー内蔵スライド丁番151シリーズです。 スライド丁番150シリーズからスライド丁番151シリーズへ交換の場合、軌跡が少し異なるため、1枚の扉に取り付けてある全てのスライド丁番を151シリーズにお切り替えください。 またスライド丁番150シリーズと151シリーズの座金は共通のため、交換不要です。 ... 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
スライド丁番230用のダンパー230-SCAは、オリンピアスライド丁番36...
スライド丁番230シリーズ用のダンパー230-SCAは、丁番の形状が異なるためオリンピアスライド丁番360と併用することはできません。 オリンピアスライド丁番360にダンパーが必要な場合は、 ダンパー内蔵タイプをご利用ください。 オリンピアスライド丁番360の詳細はこちら 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
スライド丁番軽量扉用 M100の14mmかぶせと19mmかぶせの見分け方は、以下をご覧ください。 14mmかぶせ:本体を側面から見ると、座金側に段がついていません。 19mmかぶせ:本体を側面から見ると、座金側が段になっています。 詳細表示
大型スライド丁番MFH-100型のかぶせ量を、カタログ記載の数値以上増やすことは推奨しません。 施工後に扉を左右方向に調整(+6mm、-6mm)することができますが、扉吊元のオープニングクリアランスが確保されていないと、扉が側板に接触して開かなくなります。 詳細表示
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