印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ステンレス製のスライド丁番は、オールステンレス鋼製スライド丁番100シリーズをご用意しています。 ステンレス鋼製(SUS304)をスライド丁番本体および座金に使用しております。 ステンレス鋼の持つ抜群の耐食性など、優れた性質により、湿気の多い場所(船、厨房、屋外設置する筐体の内側など)での使用に適... 詳細表示
ワンタッチスライド丁番の「ワンタッチ」は、丁番本体とマウンティングプレート(座金)を工具無しで脱着できるという意味です。 ワンタッチスライド丁番のラインアップはこちら 詳細表示
スライド丁番を両吊元で使用する場合、扉吊元のオープニングクリアランスを考慮する必要があります。 カタログの軌跡図をご確認ください。 製品一覧からデジタルカタログもご覧いただけます。 製品一覧はこちら 詳細表示
スライド丁番の座金の3つ穴タイプと4つ穴タイプの選び方は、下記を参考にお選びください。 システム30あるいはシステム32が使用されてない取付穴の場合は、どちらも使用可能です。 3つ穴タイプ:ノックダウン家具の穴ピッチでスライド丁番を取り付ける時にはシステム30あるいはシステム32の3つ穴タイプ... 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
家具用のスライド丁番を取り付けるために必要な最小奥行きはどのくらいですか
家具用のスライド丁番を取り付けるために必要な最小奥行きは、以下を参考値としてください。 スライド丁番の長さ+扉の板厚(インセットの場合)+操作スペース(※1) (※1)スライド丁番に着脱レバーがある場合は、メンテナンス等でクリップ部分に指が入るくらいの操作スペースが必要です。 ... 詳細表示
スライド丁番のマウンティングプレートは、すべての弊社のスライド丁番と共通で使用することはできません。 同じシリーズ内のスライド丁番本体と組み合わせて使用してください。 詳細表示
スライド丁番をカタログに記載されている以上の扉厚で使用したい
オープニングクリアランスをご確認いただいたうえで、問題がなければ使用可能です。 必要に応じて扉側に面取り加工を施すこともご検討ください。 ※扉厚以外の条件(かぶせ量、扉重量、カップ径、掘込深さなど)が仕様範囲内であることが前提です。 詳細表示
スライドヒンジの座金に使用されているダイレクトスクリューねじとは、パネル型システム家具用のねじです。 取り付けには、φ5の下穴が必要になります。 ヨーロッパの家具業界の基準で作られたねじで、別名ユーロスクリューと呼ばれる事もあります。ねじ部の呼び径は6.5mmで、木部にしっかり取り付けるこ... 詳細表示
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
87件中 61 - 70 件を表示