印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
オープニングクリアランスは機種や仕様により異なります。下記の方法でご確認ください。 軌跡図を確認 スライド丁番本体の品番、扉厚、カット量を確認してカタログ記載の数値で確認 オープニングクリアランスは必須となる隙間寸法の理論値です。 端数切り上げや、余裕を加えて検討することをおすす... 詳細表示
スライド丁番をカタログ掲載の扉厚以下で使用することは推奨できません。 木扉の場合、堀込加工の残り代が薄いと木材に割れが発生する恐れがあります。 詳細表示
スライドヒンジの板金扉用のブラケットは取り扱っておりません。 カタログの取付図(板金扉用)を参考に、お客様にてご用意ください。 また、板金扉用のスライドヒンジもご用意していますので、併せてご検討ください。 スライドヒンジのラインアップはこちら 板金扉用スライドヒンジはこちら 詳細表示
スライド丁番のオープンタイプを使用時、扉を閉時保持する金物にはプッシュラッチをご検討ください。 プッシュオープン仕様の扉となり、くわがたラッチのようにくわえ込む形で扉の閉めた状態を保持します。 スライド丁番オープンタイプ プッシュラッチ 詳細表示
前後調整ねじの形状および調整方法が異なります。 丸頭のねじ固定は150シリーズ、 平頭の偏芯カム機構は151シリーズです。 また、ダンパー付きは本体裏部から見分けられます。 金属製ダンパーは150シリーズ、プラスチック製ダンパーは151シリーズです。 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
軸吊ガラス丁番GPH-40とGPH-41の使用については、扉上部にGPH-41H、扉下部にはGPH-40の使用をおすすめします。 軸吊ガラス丁番GPH型は扉1枚に対し上下各1ヶ必要です。 製品詳細はこちら 詳細表示
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
ダンパー内蔵スライド丁番151シリーズです。 スライド丁番150シリーズからスライド丁番151シリーズへ交換の場合、軌跡が少し異なるため、1枚の扉に取り付けてある全てのスライド丁番を151シリーズにお切り替えください。 またスライド丁番150シリーズと151シリーズの座金は共通のため、交換不要です。 ... 詳細表示
スライド丁番のオープニングクリアランスを小さくする方法は、吊元のオープニングクリアランスの場合、扉厚を減らす、あるいはカット量を最大値でご使用ください。 それでも扉吊元側の端面などに干渉が発生する場合は、干渉する部分をC面やR面で干渉が発生しなくなるまで削り取る方法があります。ただし、この方法は扉正面の意... 詳細表示
87件中 71 - 80 件を表示