印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ステンレス鋼製スライド丁番100シリーズは、磁性がありますか
ステンレス鋼製スライド丁番100シリーズの材料はSUS304ですが、製造工程の際の加工によって微量の磁性を帯びます。 詳細表示
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
スライド丁番取り付け時にかぶせ量を減らす方法は、以下の通りになります。 スライド丁番本体のかぶせ量調整ねじで調整する(製品により調整量は異なります)。 厚みをプラスできるマウンティングプレートに変更する(プラスされた厚み分、かぶせ量が減ります)。 ディスタンスプレートを追加することで、プレート... 詳細表示
スライドヒンジの板金扉用のブラケットは取り扱っておりません。 カタログの取付図(板金扉用)を参考に、お客様にてご用意ください。 また、板金扉用のスライドヒンジもご用意していますので、併せてご検討ください。 スライドヒンジのラインアップはこちら 板金扉用スライドヒンジはこちら 詳細表示
スライド丁番のオープニングクリアランスを小さくする方法は、吊元のオープニングクリアランスの場合、扉厚を減らす、あるいはカット量を最大値でご使用ください。 それでも扉吊元側の端面などに干渉が発生する場合は、干渉する部分をC面やR面で干渉が発生しなくなるまで削り取る方法があります。ただし、この方法は扉正面の意... 詳細表示
スライド丁番のカット量をカタログに掲載されている値よりも大きくしたい
カット量は各製品ごとに定められており、カタログ掲載値以上に設定すると扉の開閉に支障が出ますのでお止めください。 詳細表示
スライド丁番用のカバーは以下の通り、ラインアップしています。 本体カバー 座金カバー カップカバー 詳細表示
85°開きのスライド丁番の用途は、「扉と壁が隣接する場合に、扉の開閉で戸先が壁面にぶつからないようにする」です。 標準的なスライド丁番のかぶせ仕様は、開き角度が90°以上のため扉と壁が近い環境だと扉が開閉するたびに壁を傷つける恐れがあります。 スライド丁番と組み合わせて後付でも開き角度を85°に変更できる... 詳細表示
オープニングクリアランスは機種や仕様により異なります。下記の方法でご確認ください。 軌跡図を確認 スライド丁番本体の品番、扉厚、カット量を確認してカタログ記載の数値で確認 オープニングクリアランスは必須となる隙間寸法の理論値です。 端数切り上げや、余裕を加えて検討することをおすす... 詳細表示
オリンピアスライド丁番360の使用温度範囲は、0~40℃です。 他の製品につきましても、一部を除いて基本的には常温環境で使用して頂くことを想定しています。 特殊環境での使用をご検討の場合は、別途お問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
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