印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
面付丁番T-90-200は、ソフトダウンステーSDSシリーズと併用できますか
相性が悪く、併用は推奨いたしません。本体部分がポリアミドで丁番が強度的にもたないと考えるためです。 SDSシリーズに限らず、機構付ステーとの併用は避けてください。 詳細表示
スライド丁番100シリーズの座金100-03Aと100-P3Aの違い
スライド丁番100シリーズのマウンティングプレート100-03Aと100-P3Aは、材料と仕上が異なります。 詳細表示
スライド丁番取付後の扉位置の微調整は可能です。 ※製品により調整できる内容や範囲が異なります。詳細は各製品のカタログをご確認ください。 動画はこちら 【かぶせ量(左右)調整ねじ】 かぶせ量の調整を行うねじのことです。 弊社製品のほとんどが最大かぶせ量を標準としているため、調整に... 詳細表示
前後調整ねじの形状および調整方法が異なります。 丸頭のねじ固定は150シリーズ、 平頭の偏芯カム機構は151シリーズです。 また、ダンパー付きは本体裏部から見分けられます。 金属製ダンパーは150シリーズ、プラスチック製ダンパーは151シリーズです。 詳細表示
キャッチ機能のない丁番で、扉を閉めたままにするにはどうすればいいですか
キャッチなしの丁番だけでは、扉を閉じた状態が保持できません。 マグネットキャッチ、ボールキャッチなどを併用してください。 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
スライド丁番をカタログ掲載の扉厚以下で使用することは推奨できません。 木扉の場合、堀込加工の残り代が薄いと木材に割れが発生する恐れがあります。 詳細表示
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