印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
電磁石式電気錠マグナロックのアフターメンテナンスをしてほしい
マグナロックのアフターメンテナンスは、弊社では行っておりません。 メンテナンスのご要望は、お客様のマグナロックの施工を担当した電気工事店へ問い合わせ願います。 日々のお手入れとしては、サビや汚れを落としていただくことをおすすめいたします。 マグナロック吸着面の汚れは、シリコンベースのクリーナーを使用... 詳細表示
マグナロックをガラス扉に使用する場合、 マグナロックM32型(M32-M、BM、FM、FBM)のストライクプレート(付属品)をガラス扉に取り付けるための別売ブラケット(GB-M32)を併用してください。 ※引戸には使用できません。 詳細はこちら 詳細表示
マグナロックシリーズ は、モノフラットシリーズの引戸と組み合わせて使用できますか
推奨できかねます。 扉を完全に閉めてから施錠しないとずれて吸着してしまい、吸着力が弱くなる恐れがあるためです。 詳細表示
電磁石式電気錠マグナロックは屋外で使用できます。 防水性能のレベルはNEMA4X規格(IP66相当)をクリアーしており、屋外環境で使用可能です。 本体表面および金属部分は鋼製で、防錆仕様ではありませんが、吸着機能は維持します。 なお錆により吸着面が粗い状態になると、施解錠信号が正しく出力できないなど、吸... 詳細表示
マグナロックとIFコントローラーの接続距離に制限はありますか
マグナロックとIFコントローラーの接続距離に制限はありません。 距離が大きくなるに従って、配線を太くする必要があります。(製品同梱の説明書参照) 施設内から門扉を施錠・開錠するなどの使い方の実績もあります。 マグナロック関連商品の一覧はこちら 詳細表示
両開き扉用マグナロック DM62-Mの開錠時、片側だけ開けることはできますか
電磁石式電気錠両開き扉用マグナロック DM62-Mは、 片方だけロック解除されるようには設定できません。 両方の扉が解除される仕様です。 両開きの扉を片方ずつ動作設定したい場合は、 M32型などのマグナロック本体を2セット設置してください。 ※スイッチや配線関連も各々2セット必要になります。 ... 詳細表示
電気錠マグナロック IFコントローラー MG-IF1000の付属コードだけ...
マグナロック IFコントローラー MG-IF1000の付属コードは単品では販売していません。 本体接続部の形状から対象となるコードをご確認の上、ご用意ください。 ※本製品の施工作業は電気工事士の資格が必要です。対象のコードの判別は、電気工事士による確認をお願いします。 詳細表示
マグネットキャッチやマグナロックが、取付面に吸着する力を指します。 例えば、カタログに吸着力が「3kgf」と記載がある場合、3kgf未満の力で引っ張っても離れないということです(受け座側の条件によって異なることもあります)。 詳細表示
吸着感知・扉開閉を感知する機能です。 本体の作動に関係なく閉扉開扉信号が取れる(D機能)を含みます。 閉扉開扉信号はとれますが、何か電波みたいなものが出るわけではありません。状態に応じて切り替わる二股スイッチとそこから電線が出ているだけです。この「状態のよってスイッチが切り替わる」という役割を「信号」... 詳細表示
マグナロックシリーズは、他社の制御盤と組み合わせて使用できますか
他社様の制御盤あるいは弊社制御盤(IFコントローラーMG-IF1000)と組み合わせることで可能です。 制御盤が「通電時施錠型」電気錠に対応していることが条件です。そのうえで ほとんどの場合、MG-IF1000を中継器として使いマグナロックと制御盤の間につなげることで動かせます。 制... 詳細表示
32件中 1 - 10 件を表示