印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
アジャスターは、まずどのくらいの重さに耐えられるかの「耐荷重」が重要です。 そのうえで、ねじ径、ねじ長さ、アジャストの仕方、材料、床に接する部分の材料、付加機能 などからご選定ください。 弊社WEBサイト アジャスターの一覧で、絞り込み項目に条件を入力すると、要望に合う製品を選定できます。 ... 詳細表示
底部が薄いアジャスターは、薄型アジャスターTG型です。 底部の厚みが6mmで、アジャスターを取り付けても高さが抑えられます。 底部が薄くてもアジャストしやすいよう、底部外周に滑り止め(ローレット)を施し、回しやすくなっています。 詳細はこちら 詳細表示
弊社の想定する使用用途ではありませんので、お客様にて試作・検証の上、使用をご判断ください。 弊社のフック・タオル掛け・吊金物も併せてご検討ください。 フック・タオル掛け・吊金物 詳細表示
スイングリフトアップSLUN型 スイングリフトダウンSLD型の連動バーは必...
スイングリフトアップSLUN型 スイングリフトダウンSLD型の連動バーは必要です。 左右ステーの動きを同調させるための連動バーで、同調しないと上手く動きません。 なお、連動バーの取付ねじは、ゆるみがあったら増し締めしてください。 スイングリフトアップSLUN型の詳細はこちら スリン... 詳細表示
配線孔キャップLN72SF型の貼付シートは剥して再利用できますか
配線孔キャップLN72SF型の貼付シートは、一度貼り付けたシートを剥がすとシワになりやすいので、再利用は困難です。 シートを貼りつける際には位置ずれにご注意ください。 なお、貼付シートはホワイト、ブラック、メープル木目調、マホガニー木目調の4種類用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップLN72SF型の蓋が0.5mmくぼんでいる理由
配線孔キャップLN72SF型の蓋が0.5mmくぼんでいるのは、貼付シートを貼ることを想定しているためです。 貼付シートの厚みが0.5mmのため、蓋にシートを貼れば淵と同じ高さになり、くぼみは埋まります。 なお、お客様用意のお好みシートを貼りつける場合も、0.5mm厚をお勧めします。 詳細... 詳細表示
配線孔キャップSALSAのステンレス蓋は外せます。 通常はステンレス蓋を片側に寄せて配線を通しますが、蓋を外せば最大開口となります。 ステンレス蓋を外す際、枠の変形・破損を防ぐため、取付面から枠を外してから行ってください。 詳細はこちら 詳細表示
ブラシ付き配線孔で、ブラシは目隠しの役割があります。 配線を通したときも、ブラシが配線と孔の隙間を埋めるので、孔の奥が見えにくくなります。 配線孔の中を見せたくないときは、ぜひご選定ください。 ブラシ付き配線孔の一覧はこちら 詳細表示
配線孔キャップS1015-51型、アート配線孔キャップART973の使い方
配線孔キャップS1015-51型 アート配線孔キャップART973は、蓋をスリットに沿って折って外し、開口部に配線を通して使います。 折って外せる部分は、形状・大きさが異なりますので、目的に応じて外して使ってください。 なお、折って外した蓋は、再び戻すことはできません。 ... 詳細表示
アルミ合金製横長空気孔G61型についているフック(針金)は製品陳列に使います。 製品を取り付ける際にはフックは不要ですので、外してください。 詳細はこちら 詳細表示
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