印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ソフトダウンステーは、扉幅が何mm以上から2本使いをすればいいですか
扉幅が600mm以上になる場合は、2本使いを推奨します。 ※HDS型とHDSN型は扉幅のサイズに関わらず、2本使いを推奨しています。 最大扉幅は示していませんが、剛性のある蓋(扉)に使用することが条件になります。試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
家具用コンセントプレート取付枠 WCN370型の取付加工図が2種類あるのはなぜ
加工器具によって選択していただけるよう、長方形と楕円形の取付加工図をカタログに掲載しています。 ルーター加工の場合は、楕円形の取付加工図をご利用ください。 ※WCN370型は、在庫限りで販売終了となるBS-P型の代替品です。 詳細表示
シリンダープッシュ錠の2100M型と2110M型の違いは、 施錠時に「キー」が必要か、必要でないか、です。 2100M型は、キーなしで、本体を軽くプッシュするだけで施錠できます。 2110M型は、キーを差し込み、押し込みながら回すことで施錠できます。 詳細表示
選定ツールさスガくんの「ガススプリング」をご利用ください。 蓋の条件など必要事項を入力後、「お問い合わせ」を選択してください。後日、担当者より回答いたします。 図面やポンチ絵などありましたら、ツールより添付をお願いします。 選定ツールさスガくんはこちら 詳細表示
配線孔キャップ LSU60SとLS60Sは、はめ込む部分の高さ(H寸法)が異なります。 LSU60Sの方がLS60より高さが低いです。 詳細はカタログをご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップ LSU60型とLS60型の違いは、挟み込んで取り付ける板の適応板厚の違いです。 LSU60型:適応板厚 12~18mm LS60型:適応板厚 18~24mm 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップLSU型LS型などの片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは
配線孔キャップLSU型LS型などで片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは配線孔裏側のキャップ有無です。 片側はめ込みタイプは、裏面にキャップが無いので、裏面の意匠を気にしない天板などに使います。 一方 挟み込みタイプは、裏面にもキャップが有るので、両側から見える壁面、家具の帆立などに使います。 ... 詳細表示
エレメントシステムの棚柱の10000型と10001型の違いが知りたい
【10000型】 棚受を取り付ける穴が1列あります。 【10001型】 棚受を取り付ける穴が2列あります。 上記の通り、棚受を取り付けることのできる穴数が異なります。 棚柱を3本以上並べて使用する際は、中間の棚柱を10001型にしてください。 詳細表示
ガスが抜けやすくなり反力が弱くなります。また、耐久性が低下します。使用時、在庫時も60度を守ってご使用ください。 倒して使いたい場合は、受注対応で、ガスが抜けにくくしたダブルシール仕様、もしくは360°使用可能なガススプリングもご用意しています。 選定ツールさスガくん「ガススプリング」より蓋の条件な... 詳細表示
ポケットグラスのガラスブラケットは4種類ありますが、扉幅とデザインで選定ください。 ショートタイプ(150mm幅を2個)は扉幅に関係なく使用できます。扉の両端に取り付けてください。 600mm・900mm・1200mmタイプはそれぞれ同じ扉幅に使います。ブラケットは一続きのデザインになります。 ... 詳細表示
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