印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
電動昇降装置RKシリーズの耐久回数は、10,000回が目安です。 使用環境、使用頻度などにより耐久回数は変わりますので、参考値としてください。 なお、連続使用の目的には設計されておりませんのでご注意ください。 電動昇降装置RKシリーズの一覧はこちら 詳細表示
色温度と黒体について ある物体を加熱すると、その物体を構成する粒子が振動し、その振動エネルギーが放射エネルギーとして放射されます。(黒体放射) 入射した放射を完全に吸収する温度放射体(仮想物体)を「黒体」と呼びます。この黒体を加熱すると、イラストのように深赤、赤、橙、黄、白、青白、青と変化しま... 詳細表示
電子錠デジロックを施錠した際に、電子音が鳴る場合は、 デッドボルトまたはラッチなどの施錠のためのパーツがL字受座や枠に接触している可能性があります。 そのまま使用を続けると、施錠されないトラブルや故障の原因となります。 取付説明書をご覧いただき、取り付けの調整を行ってください。 ASPIRE-... 詳細表示
摺動部が摩耗してヒンジのトルクが徐々に低下し、蓋や扉を保持しなくなる可能性があります。 弊社がラインアップしているトルクヒンジは基本的に2万回の開閉試験をクリア(詳細はカタログをご覧ください)しています。 それ以上の耐久性が必要な場合は、別途ご相談ください。 ご相談はこちら 詳細表示
スライド丁番の中でかぶせ量が一番多いのは、28mmかぶせのスライド丁番 厚扉用H90とH160です。 またオリンピアシリーズでは、スライド丁番厚扉用H360の26mmが最大かぶせ量です。 かぶせ量は製品ごとに異なります。製品検索の絞り込み項目から、かぶせ量や開き角度を指定することもできます。 ... 詳細表示
ソフトダウンステーは、扉幅が何mm以上から2本使いをすればいいですか
扉幅が600mm以上になる場合は、2本使いを推奨します。 ※HDS型とHDSN型は扉幅のサイズに関わらず、2本使いを推奨しています。 最大扉幅は示していませんが、剛性のある蓋(扉)に使用することが条件になります。試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
デュアルフリップロック機構とは、スライドレールを全開・全閉時にロックする機構です。 ロック解除レバーが手元側にあり、操作がしやすく、指を挟みづらく安全です。 デュアルフリップロック機構付きスライドレールはC2731FLです。 特注仕様で、C301、C501もデュアルフリップロック仕様を... 詳細表示
スライドレールで引き出しを閉じた状態で保持するには、閉時保持機構付のスライドレールをご使用ください。 レールを全閉した際、その状態を簡易的に保持するキャッチ機構がついています。 また両トラベルスライドレールの閉時保持には、スライドレール用両方向キャッチJC-30TWもご検討ください。 閉時保持付スラ... 詳細表示
エレメントシステムの棚受10105型と10300型の違いは、棚板の取付方法(載せ方)です。 棚受10105型 棚板をそのまま載せる。 クリップオンホルダー11604-00001を棚板に付けると横ずれが防げる。 スチール棚10700型の棚受として使用する。 ... 詳細表示
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