印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
キャビネットや装置の上蓋の開閉位置を保持する用途で使用されます。 モニターや、タブレット、タッチパネルなどの角度調整にもお使いいただけます。 詳細はこちらをご覧ください。 詳細表示
選定ツールさスガくん「ソフトモーション」内の「ダンパーヒンジ・ダンパーステー」をご使用ください。 算出条件がいくつかありますので、選択後各項目に必要事項を入力してください。 入力時は下記ご注意ください。検索結果にリフトアシストダンパーLAD-ST型が表示されない場合は、適用外となります。 ... 詳細表示
長丁番とは、軸方向に長くした丁番です。別称「ピアノ丁番」と呼ばれます。 扉(蓋)1枚に対して丁番1枚で使い、扉(蓋)と同じ長さの丁番を使用することが多くあります。 長丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご利用ください。 選定ツールはこちら... 詳細表示
スライド丁番の取付方法は扉側の取付相手(木製、ガラス製、板金製)によって異なります。 総合カタログ 2巻のスライド丁番ページ内に、オリンピア スライド丁番 360を例に、取付方法を掲載しています。 デジタルカタログもご覧いただけますので、ご活用ください。 デジタルカタログはこちら スライド丁番の... 詳細表示
スライド丁番の取付後、開き角度を制限する場合は85°開きの丁番にお取り替えいただくか、ステーを使用して任意の角度で止まるようにしてください。( 例:ステンレス鋼製平角棒ステーHS型、前蓋用ステーS-34、S-35など) また開き角度を85°に変更できる開き止めパーツもご検討ください。(インセット仕様には使... 詳細表示
クリーンヒンジHG-CV型の精密タイプとは、ヒンジの羽と樹脂キャップ、軸のクリアランスが少ない仕様です。 他のタイプよりも、がたつきが少なくなるよう設計されています。 詳細表示
スライド丁番の座金の3つ穴タイプと4つ穴タイプの選び方は、下記を参考にお選びください。 システム30あるいはシステム32が使用されてない取付穴の場合は、どちらも使用可能です。 3つ穴タイプ:ノックダウン家具の穴ピッチでスライド丁番を取り付ける時にはシステム30あるいはシステム32の3つ穴タイプ... 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
スライド丁番取り付け時にかぶせ量を減らす方法は、以下の通りになります。 スライド丁番本体のかぶせ量調整ねじで調整する(製品により調整量は異なります)。 厚みをプラスできるマウンティングプレートに変更する(プラスされた厚み分、かぶせ量が減ります)。 ディスタンスプレートを追加することで、プレート... 詳細表示
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