印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
丁番を2個使いあるいは3個使いした場合の耐荷重の違いは、扉や蓋の条件や使用する製品によって異なります。 カタログの取付目安や蝶番選定ツールにて、ご確認ください。 蝶番選定ツールはこちら 隠し丁番(三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズ)選定ツールはこちら 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAのトルク調整範囲は、製品によって異なりますが±5~±11%の範囲で調整できます。 詳細はカタログをご覧ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
トルクヒンジの開閉試験は、多くの製品が2万回の試験に合格していますが製品により異なります。 詳細はカタログをご確認ください。 また既存の製品よりも高い耐久性が必要な場合、纏まった数量でしたら特注対応も可能ですのでお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PA型を扉に3個以上つけて使用できますか
パワーアシストヒンジHG-PA型の回転軸がまっすぐになるように取り付ければ、3個以上でも使用できます。 ヒンジの回転軸を合わせる作業を考慮すると、4個以内の取り付けを推奨します。 詳細表示
トルクヒンジをカタログの使用温度範囲外で使うとどうなりますか
高温になると摺動部に使用しているグリスが蒸発したり、構成パーツが溶けるなどして耐久回数が大幅にダウンすることが考えられます。 低温になると構成パーツの材質によっては、脆くなって破損する可能性がございます。 使用温度範囲内でお使いください。 詳細表示
摺動部が摩耗してヒンジのトルクが徐々に低下し、蓋や扉を保持しなくなる可能性があります。 弊社がラインアップしているトルクヒンジは基本的に2万回の開閉試験をクリア(詳細はカタログをご覧ください)しています。 それ以上の耐久性が必要な場合は、別途ご相談ください。 ご相談はこちら 詳細表示
主には、[ ねじを垂直に取り付けられるか否か ]の違いです。 SDH-001型はねじ取付が斜めになりますが、SDH-P型はねじを垂直に取り付けられるため、板金にも取り付けがしやすいです。 また、SDH-P型の方がガタが少ない構造です。 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAとステーは併用できません。 スプリングの反力により重い上蓋を軽く持ち上げられる「パワーアシストステー」もありますので、ご検討ください。 ※パワーアシストヒンジHG-PAと併用はできません。 パワーアシストステー製品一覧(家具金物・建具金物はこちら... 詳細表示
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