印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
吊元丁番が不要の折りたたみ棚受は、以下の製品になります。 ステンレス折りたたみ棚受EBN型 ステンレス折りたたみ棚受EBN-DA型(ダンパー内蔵) ステンレス折りたたみ棚受EB-F型(多段階保持) ステンレス折りたたみ棚受BOS-180、BOS-240 折りたたみブラケット... 詳細表示
スライド丁番の取付個数は扉の寸法、扉の質量、スライド丁番の種類によって異なります。 スライド丁番の取付目安は、カタログをご確認ください。 製品一覧より、デジタルカタログにてご覧いただくこともできます。 またラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360はダンパー内蔵タイプとキャッチ付の併用目安もあり... 詳細表示
スライド丁番を外観から判別するためのツールです。 お手元のスライド丁番と見比べながら、該当する選択肢にチェックを入れていくと ご使用中のスライド丁番が判別できます。 選択肢にご不明点がある場合は、スライド丁番についての基礎知識を 参考に回答をお願いいたします。 【本ツールについての注... 詳細表示
クリックヒンジHG-MPS2型は0°の位置での仮保持機能はありません。 この製品は-10°で仮保持され0°の位置ではマイナス方向に力が加わっているため、ストッパーがあれば口開きすることはありません。 0°の位置での動きは下記動画にてご確認ください。 https://qr.sugatsune.co.jp/la... 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360の調整代は、下記の通りです。 前後調整:+1.5mm、-2.5mm (厚扉用H360の場合:+1.7mm、-2.8mm) 上下調整:±2.5mm かぶせ量(左右調整):+0mm、-4mm 詳細表示
板金扉にスライド丁番を取り付けることはできます。ジムのロッカーなど、板金製キャビネットにも使用できます。 取付方法は2通りあります。 板金用のスライド丁番を使用 ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360 に板金扉用スペーサー「360-BCS」とブラケットを組み合わせて取り付ける(ブラケットは別途お客... 詳細表示
かぶせ仕様とインセット仕様のスライド丁番の見分け方については、下記方法にてご確認ください。 スライド丁番を標準厚のマウンティングプレートに取り付けます。 扉を閉めた状態でマウンティングプレートの取付面を下にして、平面上に置きます。 取付面が平面と密着できた場合は、インセットです。取付面がカップ... 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
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