印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
旗丁番とは、一軸構造で、左右の羽根が上下に分けられる丁番のことです。片側の羽根が旗に似ている事から旗丁番と呼ばれます。別称「抜き差し丁番」とも呼ばれます。 旗丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用ください。 選定ツールはこちら 家具金物・建築金物はこ... 詳細表示
一般的な平丁番・長丁番であれば、使用されている丁番の軸の通り(芯ズレがないか)をご確認ください。 丁番の軸の通りに問題がない場合は、潤滑剤を軸部分に塗布してください。 潤滑剤は、テフロドライがおすすめです。 ※トルクヒンジには潤滑剤は使用しないでください。 潤滑スプレー テフロドラ... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調整には専用工具は必要ですか
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調整レバーは、指で動かすことができるので、工具は不要です。 5段階調整によるダンパーの動きの違いはWEBにて公開しています。 詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番本体(扉)と、マウンティングプレート(側板)を 分離させる方法は、主に以下の2パターンです。 どちらのパターンかは、カタログをご覧ください。 パターンA スライド丁番本体のねじを回して、マウンティングプレートと分離させる。 パターンB スライド丁番本体のレバーを操作して、マウンティ... 詳細表示
スライド丁番取付後の扉位置の微調整は可能です。 ※製品により調整できる内容や範囲が異なります。詳細は各製品のカタログをご確認ください。 動画はこちら 【かぶせ量(左右)調整ねじ】 かぶせ量の調整を行うねじのことです。 弊社製品のほとんどが最大... 詳細表示
電気工事士法施行令第1条で電気工事から除外されている「軽微な工事」は、電気工事士等の資格が不要です。 ※ここでは電気工事士第一種、第二種問わず、どちらの資格も不要な作業を説明しています。 「軽微な工事」とは以下を指します。 電圧600V以下で使用する差込み接続器、ねじ込み接続... 詳細表示
トルクヒンジのトルクを発生させる方法はいろいろありますが、そのなかでも共通するのは摩擦を利用した構造であることです。 トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した構造になっています。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉が止まる仕組みです(フリーストップ機能)。 ... 詳細表示
ネオジム磁石は錆びますので、防錆処理(ニッケルめっきなど)を施しています。 フェライト磁石、サマコバ磁石は錆に強い特性があります。 なお、マグネットキャッチのヨーク部は主にSPCC(鋼)かSUS430を使用しております。 弊社では、防錆性に優れたマグネットキャッチがあります。錆が発生しやすい環境でご使用の場... 詳細表示
面付タイプのスライド丁番は以下をご覧ください。 製品によってキャッチあり・キャッチ無しや、最大開き角度など特長がありますのでカタログをご確認の上、選定してください。 詳細はこちら 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
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