印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライド丁番のストレート座金とは、スライド丁番に隠れる真っすぐな形状の座金のことです。 2点止めのため取付強度は弱くなりますが、座金がスライド丁番によって隠れるため、見た目がすっきりします。 【意匠性を妨げない、本体カバーとストレート座金】 ダンパー調整機能付スライド丁番「ラプコン搭載 オリンピア... 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型はピボット丁番の扉に取付できますか
ラプコンドアダンパーLDD-S型はピボット丁番の扉に取り付けできます。 ピボット丁番の場合、ドアダンパー本体をたて枠から25mm戸先側に離して取り付けてください。 ※中心吊りのピボット丁番(扉の厚み方向の中央に回転軸がある丁番)の扉には取り付けできません。 ... 詳細表示
可能です。別売のガラス扉用フェイスプレートGH-360FP型をご利用ください。 詳細表示
モノフラットリンクスヒンジLIN-X450型の左右調整がうまくできない
モノフラットリンクスヒンジLIN-X450型の左右調整がうまくいかない場合は、 一度、扉を最大かぶせの状態まで戻した上で、再度調整してください。 取付説明書はこちら 詳細表示
スライド丁番230の座金はオリンピアスライド丁番360にも使用できますか
スライド丁番230の座金はオリンピアスライド丁番360と互換性がないため、使用できません。 スライド丁番230からオリンピアスライド丁番360へ交換する場合は、座金もオリンピアシリーズをご使用ください。 切り替え対応表はこちら 詳細表示
抜き差し丁番とは、抜き差しができる丁番です。 扉側と枠側を簡単に分離できるため、吊り込みがしやすい、メンテナンスがしやすいなどのメリットがあります。 旗丁番は抜き差し丁番の一種です。 抜き差し丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用くださ... 詳細表示
丁番を取り付ける際は、すべての丁番の軸心を合わせて、一直線上になるように取り付けてください。 丁番の軸心がずれると、偏荷重がかかり扉の動きが悪くなるなど、不具合の原因となります。 あわせて、以下にご注意ください。 【取り付けの数】 丁番の数は、扉の条件に合った数量でご... 詳細表示
オリンピアステーAILERONはどのスライド丁番でも使えますか
AILERON(エルロン)は、オリンピアスライド丁番360シリーズと組み合わせて使用するステーです。 他のスライド丁番との併用はできません。 オリンピアスライド丁番360シリーズとの組み合わせについては製品情報をご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
粘性体による「抵抗力」を利用しています。 詳細はこちらをご覧ください。 詳細表示
薄枠丁番 HES1F-140型の調整ストライクと併用可能なレバーハンドルが...
薄枠丁番 HES1F-140型のオプション品の調整ストライクを使用する場合、併用するレバーハンドル(ケースロック)は、以下2点を考慮の上、選定してください。 その1 ケースロックのラッチボルトが調整ストライクの受け口に納まるサイズかどうか。 ※弊社が販売しているモーティス・ケースロックは ラッチボル... 詳細表示
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